先時は止まる事なく淡々と進む痛みも次第に引いて傷はふさがっていくまた歩きだせそうだ前を向いてそうしなくちゃいけない自分にはその責任がある気がする今度は守りきってみせるその大切なものが何時現れるかはわからないけど今度こそ迷わず守りぬいてみせる弱さを見せる強さなにかを守りきる強さその事を教えてもらえたから