はい、どうも。
今回のタイトル、学習歴とでも言いましょうか
まぁ、自分が英語に対してどんな触れかたをしてきたか
ってところですね。
それが何かって言うと・・・
大事です!!
と。
単純にこうゆう授業が面白かったなんて事も、自分が教える時に役に立ちますし
あの先生は嫌だったなぁ
あの先生はこうゆうとこが良かった
など、やっぱり自分が教わる立場でどうだったかって言うのは、
それだけである意味、教科書になると思います。
こうゆう先生よかったなぁとか
あの人(先生)無理~とか
イロイロありましたけど、後々話していこうと思います^^
色んな工夫だとか、向上心がなくなったら先生として終わりだとワタシは思うので、一度原点に戻って自分のlanguage learning historyを振り返ってみるといいと思います。
ワタシは、自分の学習歴は宝物だと思っております。
教え方がどうだ とか言うのも勿論なんですけど
一番身近なSLAのサンプルですからね^^
こんな教育を受けて、こういった結果が出た。
どう考えても一番わかりやすい!!
研究とかで、色んな被験者のデータが提示されますが
実際には
その人がどんなbackgroundがあって
どんな第2言語のinputがあって
などなど
把握できない点がたっくさんあります。
すべてをコントロールするのは人道に反しますからね。
そういった面で、自分ってすごい!
いつ実際に“学んだ”かっていうのはわからないですけどね^^;
だから、意外とこっちの授業でも
『自分はこうでした』
とか、そういった意見はすごくappreciateされます。
ワタシも、今の分野への興味は自分のhistoryから来るもので
獨協大学の卒論でも、ソレに基づいたtopicで書きました!
みなさんも、振り返ってみてはいかがでしょうか?