今日のミュージックは、、、元TRIUMPHのRIK EMMETT。
TRIUMPHに比べるとかなりアメリカナイズされていますが、これはこれでOKですクラッカー
$サミーのブログ

「Big Lie」
めちゃアメリカンでしょ???
$サミーのブログ
(10点/10点満点)


園子温監督メラメラ


色んな意味で凄い監督です。


普段は基本的に洋画派ですが、少し前にある人のお薦めで

「冷たい熱帯魚」を観てみました。


大好きな映画はいっぱいありますし、これは凄い!と思わせてくれた映画も数多くあります。

でもこれ程衝撃を受けた映画はありません。

「凄い!」の桁が全然違いました。


これでもか!という激しい展開
予想を遥かに超えていきます
こんなのを考えてここまでの映像を撮った園監督は正に「鬼才」です。
よく「鬼才」という言葉が使われますが、この人こそ「キング・オブ・鬼才」です。
普通の感覚では絶対こんな映画撮れません。

俳優陣の、これでもか!という渾身の演技
出演者全員凄いです
演技が上手いとかいうよりは、そんなことを飛び越えて本当に凄いんです。
凄すぎて鳥肌が立ちました



もし、たまたまこのブログを見て下さった人がいてまだ観ていない人がいれば、何も知らない状態で観ていただきたいので内容については敢えて触れません。



好き嫌いがハッキリすると思うし、観る人によっては嫌悪感を持って途中で辞めてしまうかもしれません。

もしそんな方がいらっしゃたらごめんなさい。。先に謝っておきます。。


それでも多くの人に観て欲しい作品です。


とりあえず、疲れている時には観ない方がいいと思います。

観終わった後、ドッと疲れますので。。。ショック!


あまりにも良かったのでこの監督の映画を続けて観ました。

この映画が気に入ればこちらもお薦めです。

「紀子の食卓」
「恋の罪」
「気球クラブ、その後」
「エクステ」




GUNS N' ROSES「Nightrain」
$サミーのブログ



あまり僕みたいなのはいないかもしれませんが、、、

本家DOKKENよりLYNCH MOBの方が好きです。

ドンと喧嘩別れして確か先にドン・ドッケン名義でアルバムを発表していたと思います。
これがまたなかなかの出来でジョージ・リンチはどうかなあ~?と思っていたら、、、

僕にとっては素晴らしいアルバムを作ってくれました。

オープニングのこの曲でいきなりやられました。
不安定だと言われていたオニ・ローガンのvoですが、それよりも声質がかなり好きなので気になりません。
「Wicked Sensation」


続いてガツンときた1曲目に対してキャッチーなこの曲。
「River Of Love」


他にも
「Sweet Sister Mercy」
「No Bed Roses」
「Street Fightih' Man」
などカッコイイ曲満載です。



$サミーのブログ



伊藤政則さんの「Pure Rock」で凄い新人が出てきた!と大絶賛していたのがこのSKID ROW。
このPVを見た時は衝撃的でした。
今見ても何度見ても超カッコよく永遠のロックアンセムです。
翌日即購入しました。
「Youth Gone Wild」


次に気に入ったのが
「18 & Life」
バズの切ないvoが最高です。哀愁のある曲が大好きなんです。


他にも「I Remember You」は勿論のこと他の曲も粒ぞろいで捨て曲なしの名盤です。




$サミーのブログ



今日は元RUNAWAYSのJOAN JETTを聴いています。
もうノリノりですヘ(゚∀゚*)ノ

JOAN JETTとの出会いはこのPVです。
もう男前過ぎてビックリしました。
「I Hate Myself For Loving You」


続いて'82に7週連続ビルボードNo.1に輝いたこの曲。
「I Love Rock N Roll」
アイ・ラブ・ロックン・ロールってそのまんまやん!カッコ良すぎます!
勝手に姐さんと呼んでます(笑)


ロックン・ロール最高!!


>$サミーのブログ



ジャック・ラッセルが脱退してしまったのはかなりショックだった。。
でも心配していた元XYZテリー・ルイスが意外と違和感がないので一安心。
来日してくれへんかなあ。。

「I've Got) Something For You」
GREAT WHITEらしいご機嫌なロックン・ロール。最高!!
$午前0時予約のサミー

最もL.A.METALらしいバンドは?

僕にとってはこのRATT

「Dance」
RATTらしさ満載!ウォーレンのギターがVery Good!






>$サミーのブログ



もうすぐサマソニ!

今年はこのバンドに注目してる。

タイ・テイラーの新人らしからぬ堂々としたパフォーマンス、バックの3人もカッコイイ!

めちゃ楽しみ~!

「Blues Hands Me Down」