はい、こんにちは歩夢です!僕は今、とてもテンションが上がっています!
何でかって?僕の目の前に四天Aの皆さんが居るんですよ!
これがテンションが上がらない方がおかしいって!
ヒ「ハル、見学に来たよ」
春「おお、待ってたよ!」
あぁ、2人揃うとなんて色気なんだろう・・・(*´Д`)=з
春「ヒデ、その子は?」
パパはまた僕の説明を春川恭亮と四天Aのみんなにしてくれました。
春「可哀相だな・・・」
ヒ「うん・・・だから俺が精一杯愛情を注ぐつまりだよ」
春「そっか・・・「うわ~ん!」えっ!?」
ハルとヒデが歩夢の鳴き声の方を向く
磯「ほ~ら、泣かないで~」
歩「びぇ~ん!!(高い、高いよ!)」
歩夢はあまりの高さに泣いてしまっていた
邑「龍虎、明らかに高さに怯えて泣いてるって;」
平「降ろしてあげなよ;」
磯「えぇ~」
歩「うわ~ん!!」
更に泣きだす歩夢
永「龍虎くん更に泣いてるから;」
因みに僕を抱き上げてるのが磯貝龍虎、止めに入っているのが木戸邑弥・平野良・佐藤永典だ。
春「龍虎!」(龍虎を叩く)
磯「痛っ!」
春「泣いてるんだから止めろ;」
そして、ハルは僕を龍虎から取り上げた
春「お~よしよし怖かったな~」
歩「うぅ~」
僕は無意識にハルの稽古服を握っていた
春「(ちょっ!めちゃくちゃ可愛いんですけど!)」
ヒ「(ハル・・・顔が緩んでる・・・)」
僕が泣き止み今はパパとハルのエクスタシーのダンスを見ている
歩「ふぉ~(ダンスのキレが凄い)」←ガン見中
広「何かハルとヒデのダンスに感心しているみたいな声を出すな;」
丈「しかもガン見だしね;」
そう言っているのは広瀬右祐と西山丈也
今は歩夢の面倒を見ている
卓「こっちも見てくれへん?」
そう言って僕を抱き上げたのは植原卓也だった
歩「むぅ(今良い所だったのに~!ハル×ヒデとかヒデ×ハルとか!)」
卓「むくれんといて?可愛い顔が台無しや」
平「ほっぺプニプニ~w」
邑「俺も触らしてーなw」
磯「俺も~w」
丈「お前はダーメ」
広「また泣かすぞ;」
永「龍虎くんは歩夢が気に入ったんだね」
磯「うんw」
四B「(良いな~俺達も歩夢を構いたい!)」
そんな事を思う四天Bのみんな
暫くして・・・
パシャ!パシャ!
歩「・・・・・」
僕のプチ写真撮影会になっていた
丈「ブログに載せよ~♪」
永「俺も~」
邑「さっきヒデくんのブログ見たら歩夢とお揃いの服の写メあったで?」
卓「本間か?お揃いとか羨ましいちゅー事や」
広「ヒデも親バカって事さ」
磯「歩夢~こっち向いて~♪」
この撮影会は、パパとハルが来るまで終わりませんでした。
この後、僕は疲れて眠ってしまった様です。
*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:
あとがき
5話を
久しぶりの更新!
いかがでしたか~
これからも更新したいと思います!
それでは、ばーい
ドンドン ドドドン 四天宝寺!