夢小説 君との生活 第5話 「四天Aメンバー登場!」 | あゆの毎日オタ生活と日常

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ママも乱入するよw生年月日はママのw
弟も参戦するかも・・・?

はい、こんにちは歩夢です!僕は今、とてもテンションが上がっています!

何でかって?僕の目の前に四天Aの皆さんが居るんですよ!

これがテンションが上がらない方がおかしいって!


ヒ「ハル、見学に来たよ」

春「おお、待ってたよ!」


あぁ、2人揃うとなんて色気なんだろう・・・(*´Д`)=з


春「ヒデ、その子は?」


パパはまた僕の説明を春川恭亮と四天Aのみんなにしてくれました。


春「可哀相だな・・・」

ヒ「うん・・・だから俺が精一杯愛情を注ぐつまりだよ」

春「そっか・・・「うわ~ん!」えっ!?」


ハルとヒデが歩夢の鳴き声の方を向く


磯「ほ~ら、泣かないで~」

歩「びぇ~ん!!(高い、高いよ!)」


歩夢はあまりの高さに泣いてしまっていた


邑「龍虎、明らかに高さに怯えて泣いてるって;」

平「降ろしてあげなよ;」

磯「えぇ~」

歩「うわ~ん!!」


更に泣きだす歩夢


永「龍虎くん更に泣いてるから;」


因みに僕を抱き上げてるのが磯貝龍虎、止めに入っているのが木戸邑弥・平野良・佐藤永典だ。


春「龍虎!」(龍虎を叩く)

磯「痛っ!」

春「泣いてるんだから止めろ;」


そして、ハルは僕を龍虎から取り上げた


春「お~よしよし怖かったな~」

歩「うぅ~」


僕は無意識にハルの稽古服を握っていた


春「(ちょっ!めちゃくちゃ可愛いんですけど!)」

ヒ「(ハル・・・顔が緩んでる・・・)」






僕が泣き止み今はパパとハルのエクスタシーのダンスを見ている


歩「ふぉ~(ダンスのキレが凄い)」←ガン見中

広「何かハルとヒデのダンスに感心しているみたいな声を出すな;」

丈「しかもガン見だしね;」


そう言っているのは広瀬右祐と西山丈也

今は歩夢の面倒を見ている


卓「こっちも見てくれへん?」


そう言って僕を抱き上げたのは植原卓也だった


歩「むぅ(今良い所だったのに~!ハル×ヒデとかヒデ×ハルとか!)」

卓「むくれんといて?可愛い顔が台無しや」

平「ほっぺプニプニ~w」

邑「俺も触らしてーなw」

磯「俺も~w」

丈「お前はダーメ」

広「また泣かすぞ;」

永「龍虎くんは歩夢が気に入ったんだね」

磯「うんw」

四B「(良いな~俺達も歩夢を構いたい!)」

そんな事を思う四天Bのみんな





暫くして・・・


パシャ!パシャ!


歩「・・・・・」


僕のプチ写真撮影会になっていた


丈「ブログに載せよ~♪」

永「俺も~」

邑「さっきヒデくんのブログ見たら歩夢とお揃いの服の写メあったで?」

卓「本間か?お揃いとか羨ましいちゅー事や」

広「ヒデも親バカって事さ」

磯「歩夢~こっち向いて~♪」


この撮影会は、パパとハルが来るまで終わりませんでした。

この後、僕は疲れて眠ってしまった様です。




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あとがき


5話をUP


久しぶりの更新!


いかがでしたか~はて?


これからも更新したいと思います!


それでは、ばーいshokopon


ドンドン ドドドン 四天宝寺!四天宝寺