さよならの時がやってきた。



最後の方は本当に君の必要性が

感じられなかったけど・・・




今までお疲れ様。






「コピーFAX複合機君」
$がんを患っても元気に働く社長の日記-複合機大





来月の3月でリースアップするので、

お役ご免となりました。




うちの会社、本当にコピーやFAXを

使わないんです。





創業当時、この大きな図体をした

複合機が会社にやってきた時は、

一人前の会社みたいだなーって

感心したもんだニコニコ

※写真は2代目




なんか会社のステータスみたいなあせる





それから10年の歳月が流れ

時代も変わったDASH!





紙に書いていた、


お世話になります。
今後とも宜しくお願いします。



などの言葉は

すべて電子メールに置き換わった手紙



紙をセットして電話番号を打って送信ビックリマーク





パソコンの送信ボタンを押すだけとなった。



ほんと変化するね汗




これからのFAXは

君に任せる事にするよ。
$がんを患っても元気に働く社長の日記-複合機小



ちっちゃいけど僕たちはこれで十分グッド!





100万円の機械と3万円の機械。



機能の差はあるにしろ、

あまり使わないんだったら

3万円でも高いと思う叫び

100万円ならなおさらだ目




じゃあ必要ないじゃんって事なんだけど、

今の時代まだまだFAXを

ゼロにする事は出来ないしょぼん




しょーがないから3万円あせる






747ジャンボジェット機が引退するように

大きなコピーFAX複合機も引退。







これも時代の流れDASH!







複合機君、長い間お疲れ様でしたパー