ANAの貸し切り公演。
大劇場大混雑です。
人、人、人。
とりあえずチケットを手にしようと引き換え場所へ。
封筒?に入れられたチケットをトランプのように広げられ好きなのを選ぶという、こういう単純なの好きです。
何気に選んだのが後で分かったけどかなり良い席でした。
というか、ifiの時よりユイットの時より
はるかに果てしなく良い席でした。
なぜ、とむさんの時にこういった席が当たらないんだろ( p_q)
先ず、殿堂です。
とむさんに会いに行きます。
エレベーターに乗ってる間も隣の人に鼓動が聞こえるんじゃないかってくらいドキドキです。
そして
あぁ~

う~

。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
男役とむさんのこのパネルを見ただけで
何だか涙腺崩壊寸前
サイン持ってるけど記念に(⌒▽⌒)
すらりとした立ち姿が誰より美しい

そして
ついに
見ただけで分かると思いますが
見ただけで泣けました。
震えました。
結果、ぶれました。
だってとむさんの手だよ。
大好きな
大好きな
大好きなとむさんの手
握手したことも
ハイタッチしたこともない
大好きなとむさんの手。
ここに手を置いたんだね。
指が長くて細くて
とても綺麗な手。
掌が小さく
可愛らしい手。
でも
親指の付け根の膨らみの部分が
しっかり窪んでいて
力強さを感じる手。
大好きな
大好きな
大好きなとむさんの手
そっと触れてから写真撮ったけど
この有様。
恥ずかしくてそそくさと移動しました。
その後
郵便局で100周年の切手購入してから
劇場入りしました。
売店で見つけた我が故郷
つづく






