小林てるよのブログ
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マリアカラスとアジサイ

 5月18日(火) 曇りから雨

 梅雨らしい天気。

 早朝宣伝は、学園前北口。7月11日の奈良市議会議員選挙で学園前、登美ケ丘地域を中心の地盤として頑張る 中島かつじさんと一緒の学園前北口での毎週火曜日の宣伝も丸1年となりました。

 

 中島かつじさんも、みなさんに指摘されたり、指導を受けたりして、街頭での訴えも慣れてきました。

 

 本番まで一ヶ月半と迫りました。一層演説を磨いて多くの人の心に響く訴えをしてほしいと願っています。

 

 わが家の庭では、マリアカラスが見事に咲き、紫陽花の花がつぼみをつけました。

 

梅雨入り

 5月16日(日) 曇りから雨

 例年より、20余り早く、近畿地方は梅雨入りと気象台の発表。

 

 曇り空から昼が近づくにつれ、雨足が激しくなりました。

 

 7月の市議会議員選挙で頑張るますい隆志さんとあやめ池の後援会のみなさんと「新型コロナ対策に関する緊急署名」のお願いにあやめ池地域を訪問する日でした。雨のため訪問先をマンションに変え、4組で訪問。80人のみなさんと対話ができ、署名は16筆よせられました。

 

 コロナのワクチン接種の予約については、「家族みんなで協力してもらい、やっと予約できた」「知人が声をかけてくれて、いつもかかっている近所のクリニックで予約できた」「いつもかかっている診療所ではまだしていない。早くしてほしい」などなど、ワクチンを求める真剣な声が沢山寄せられました。

白内障の手術

 5月14日(金) 晴れ、少し雨がぱらつく、気温が高い。

 

眼科センターの建物を飾る薔薇です。

 

 5月12日から、今日まで、白内障の手術で入院していました。

 

 自動車の免許症の更新で、認知症のテストもパス、講習も終えて・・・しかし視力検査がパスしませんでした。子どものころから眼鏡を使っていましたが、視力がだんだん落ちてきているなと1年ほど前から、眼科にも通院していました。

 

 「白内障はありますが、手術はもう少しさきでもいいかな」とドクターにいわれていましたので、 今回は何とかなるのではと思っていましたが、結果はNOでした。

 

 今回は、何とか更新しておかなければと思い、急きょ手術を決めました。ドクターの相談したのは、3月でしたが、白内障の手術は、希望者が多く、5月のこの時期になりました。同じ日に手術をした人も何人?も居られました。

 

 今回は左目。来週は右目です。左目の視力は、1,0まで改善しました。しかし、視力が落ち着くまでには2~3ヶ月はかかるようです。

 

アルコール依存症

 5月11日(火) 晴れ

 Nさんは62歳。アルコール依存症。

 会社員の30才のころから、仕事のストレスが重なり、アルコールが手放せなくなって、勤めもやめ、離婚。一人暮らしになり、アルコール専門病院に入院を繰り返し、住んでいた自宅を処分。アルコール専門のクリニックに通いつつ、「断酒会」に誘われ顔を出しながら、再三、飲酒して倒れ、また入院を繰り返す日々をおくっています。

 

 この7~8年は、自宅を処分したお金で何とか生活をしてきましたが、その貯えも乏しくなってきています。

 

 私の知人でNさんと同じクリニックに通院しているYさんから、「Nさん、お金が無くなってきているから、これから生活が困るのでは・・・相談を聞いてほしい」と言われ、今後のどうしていくのか?相談を始めていますが、どうしていこうとしているのか、その方向が確かめられなくて、私の急がなければならない当面の課題になっています。

 

 アルコールにしても薬物となれば尚更、困難な課題です。

申入れ・署名提出

 5月10日(月) 晴れ

 

 日本共産党奈良菅会議員団は、日本共産党 谷川かずひろ衆議院奈良1区国政委員長 、宮本次郎

衆議院奈良2区国政委員長とともに、県民のみなさんから寄せられた「新型コロナ対策の関わる緊急署名」2670筆を提出し、第11次 新型コロナウイルスの感染拡大防止対策、封じ込め対策に関する申入れを奈良県知事に行いました。

 

 申入れ事項は以下の通りです。

1,第4波の事態を深刻に受け止め、緊急事態宣言、または蔓延防止等重点措置の摘要を政府に要請すること。

2、ワクチン確保や接種の見通しを県民にしめすとともに、接種予約などが円滑に進むよう市町村を支援すること。

3、陽性者が出た場合の十分な補償とセットしたPCR検査等の徹底。

4、医療機関への減収補填とあらゆる手段を尽くしての病床・宿泊施設確保すること。

5、中小企業が事業をが続けられる十分な補償

6、今夏の東京五輪」・パラリンピック中止の決断を政府へ要請すること。

事務所

 5月9日(日) 晴れ

 天気はまずまずでしたが、少し強い風が吹きました。

 

 7月11日投票の奈良市議会銀選挙で4期目に挑戦する 山本直子さんの事務所びらきが行われ、80人を越える皆さんが参加されました。

日本共産党富雄地域後援会の渋谷 寛会長のあいさつに続き、地元富雄の馬場歯科医院の馬場先生から激励の言葉があり、

 

 

日本共産党衆議院奈良1区谷川かずひろ予定候補から、「6月の東京都議選とその直後に行われる奈良市議選・沖縄の那覇市議選は、秋までに必ず行われる衆議院選挙の前哨戦。奈良市議選では、現在の5名から7名全員当選にご支援をおねがいします。そのためにも、山本直子さん必ず議会へおしあげてください」とよびかけがありました。

 

 私は、「富雄で40年近く続いた日本共産党の市議会の議席を守り抜くために、山本直子さんを必ず今度も市議会へ押し上げてください」と訴えました。

 

 7月11日投票の奈良市議会議員選挙、7名全員当選へ、全力をあげましょう。

事務所びらき

 5月8日(土) 晴れ

 7月11日投票の奈良市議会議員選挙で立候補を予定している 中島かつじさんとますい隆志

さんの事務所びらきが行われました。

 

 中島かつじさんの事務所びらきは、中山西町にある中島さんの事務所前の公園をお借りして行われ、約50人のみなさんに来ていただきました。

 

 登美ケ丘の在住の入江春行 大谷大学名誉教授、学園朝日町在住の渡辺和恵 弁護士、中谷光夫さん(元日本共産党寝屋川市議・叔父)などから暖かい激励の言葉が寄せられました。

 

 ますい隆志さん事務所びらきは、西大寺赤田町の吉田病院の職員駐車場で、約100人のみなさんの参加で行われました。

 

 ますいさんが吉田病院の職員であり、西大寺」・あやめ池・秋篠などの地域のみなさんに加えて、病院から職員のみなさんも多数参加し、とても賑やかな事務所びらきでした。

 

 志半ばで倒れた故松岡かつひこ市議の奥さん 松岡光子さんからは「夫松岡かつひこの遺志をついでください」とまた、吉田病院の宮野院長などから 励ましの言葉が寄せられました。

 

 いよいよ選挙です。市会候補者7人全員当選に頑張りぬきましょう。

西大寺駅早朝宣伝

 5月7日(金) 曇り、雨

 久しぶりに西大寺北口で

 7月11日投票の奈良市議会議員選挙で頑張る ますい隆志予定候補と西大寺後援会のみなさんと早朝宣伝。

 

 ますい隆志さんと後援会のみなさんが3月から定例で宣伝していた場所は、新しくなった中央改札口ときいていましたが、本日は市長選に出馬される市議会議員が宣伝されていたので、北口に廻りました。

実は北口も整備され、これまでの流れがすっかりかわり、西方面からの人の流れはほとんどなく、東側バスターミナルのバス停から降りて改札口に向かう流れに向かいあいさつと訴えをしました。

 

 「コロナ”第4波”封じ込めへ」ー命と暮らしを守る政治の責任がとわれています。

 

 夕刻、定例になっている7月の奈良市会議員選挙で頑張る 中島かつじ予定候補候補、後援会のみなさんと「新型コロナ感染に関わる緊急署名」を集めました。

緊急署名を集めました

 5月4日(火)晴れ みどりの日

 ならコープ学園前の交差点 スーパー万代台学園前店前で、荒井正吾奈良県知事に提出する「新型コロナ対策に関する緊急署名」を訴えました。

 

 7月11日投票の奈良市議会議員選挙に初めて挑戦する 中島かつじ予定候補と後援会のみなさんとお買い物に来られたみなさん、ご通行町のみなさんに呼びかけ、署名は19筆集まりました。

 

 「知事さんよそ事みたい。もっと真剣のやってほしい」「ワクチンはいつやってもらえるのか」「病院は大変みたい。」「具合が悪くなったとき、救急車で行ったら、すぐ診てもらえるのか」などなど不安と怒りの声が寄せられました。

 

芍薬が咲きました

5月3日 (月) 晴れ 憲法記念日

 連休の3日目。

 

 コロナの感染拡大が続き、家族そろっての出かけの外食も機会がないためでしょうか。町内の私の家の近くの肉屋さんは、買い物をする長い長い行列が、開店の10時ころからお昼まで続き、いったん列はなくなったが、再度午後の後半から、夕方まで続いていました。

 

 我が家の狭い庭に、チューリップ~木工薔薇~つつじ~牡丹についで、芍薬が咲きました。

 

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