皆さん、こんにちは



今日は 先日みたブロ友さんの記事に触発されまして…
忘れかけていた大事なことを少しづつ振り返ってみよう
と思いまして
ちょっと、記憶を辿ってみることにしますね
2015年 4月頃だったかな?朝、起きて足底がつれる事が 時々有りました
これは何だ❓ 運動不足によるこむら返りと言うたやつかな❓と 言い聞かせて ベットの中で 足関節のスレッチなんかをしてから、動くようにしてたっけな

動き出して 自然に消えてしまっている日も有れば、半日位は足に力が入らない日も有り、整形外科に勤めていた時の 対処法を思い出して
足底板という補助具を使ってみたり、テーピング固定をしてみたり、リンパの流れが良くなるように 朝晩にセルフマッサージをして様子を見たりしていました。
その効果だったのかどうなのか
は謎ですが。 それで、大分、しのげるようになって。
足の痛みと違和感の事などすっかり忘れかけていた6月頃、今度は特に思い当たる理由もないのに、朝起きると肩が上がらなくなったりすることがあり、服の脱着が痛くてスムーズに出来なかったのです。
それでも、動いているうちに痛みは消えてくるので『リウマチかな❓』とは思いつつ、またまた、湿布等で対処しながら様子を見ていました。
7~8月 今度は 手首やら 人差し指のつけ根の関節が腫れて痛くなって、コップを持てなくなる事もありました
(まだ、聞き手じゃなかったので良かった❗)
でも、度重なる多数の関節痛❓
これは、おかしいぞ

夏休みに入る前に一度、リウマチ医のいる病院に行って診てもらおう
と決心して職場から1番、近いリウマチ医のいる整形外科受診。
4月からの経過と現状を医師に伝え、レントゲンや抗核抗体等の血液検査をしてもらうも、その時はRAの判定は出ませんでしたので、とりあえず、カロナールとムコスタ、モーラステープと、痛みが強い時用にとプレドニン5㎎を2週間分、処方されて帰宅。薬を飲みのみだましだまし仕事しておりました。
薬だけは切らさないように、仕事の合間に整形外科に行くことも

薬のお陰で関節痛は楽になってはいました。
私の前職は放課後等デイサービスと言って、知能、身体に障害をお持ちの小学生から高校生までのお子さんを放課後の時間や長期休み中に半日から1日お預りして、学習や生活を支援する仕事をしておりました。
なので、夏休みは健康であっても体力勝負の時季なのです
なるべく、健康な子ども達と変わらない夏休みを過ごしてもらいたいのです


staffはもう、必死です
いやっ、必死でした
子ども達を自宅に送り届けた後、事業所に戻ったらstaff 同士ささやかだけったけど毎日、アイスで乾杯(笑)
時々は施設長からのリッチなアイスの差し入れもあったり


自宅に帰ると 家事なんて疎かにして
その場にダウンしてました。←こんなに疲れるのは、もう年齢のせいしかない
(実際に、この業界で フルタイムで働く同年代の方って少なかったので、フルタイムで働くには限界を感じていました
)
大分、長々と書いてしまいましたが、まだまだ、続きますので
続きは また後日アップ致しますので…
乞う、ご期待を

今日も 拙いブログを最後までお読みいただきありがとうございました

