三菱UFJ銀行が
時価総額1位になったそうな。
わが三井住友Fは6位。(7/15)
↑日本経済新聞さんより
帰ってきたメガバンク!
メガバンの星 光る時!
自分が三井住友Fを
買い始めたのは
2020年9月コロナの頃。
初期は、分割売買の定石通り、
売って、買い戻しを
やっていました。
2021年4月から
配当目的の長期投資として
バイ&ホールドに作戦変更。
三井住友F一銘柄に
資金を集中投入していった。
当時、日銀は黒田総裁。
任期満了が近かった。
次の日銀総裁は
嫌でも金利を上げていかざるを
得ないだろう。裏技の
ゼロ金利マイナス金利を
いつまでもは無理やって。
そう固く信じていました。
三井を買ったのは
三井系銘柄を過去にずいぶん
売買してきて信頼感があったし
三井住友系企業の
メインバンクまず倒産はない。
結果、いまポートフォリオの
半分が三井住友Fとなっている。
三井住友Fの株価が
買い平均3802円(分割前)の
2倍になった時、半分の4000株を
売却するか迷ったが、やめました。
いつかかならず、株価は
BPSまでいくと踏んでいました。
BPSはたしか9000円
ぐらいだった。
9000円までくれば
瞬間風速で1万もありうるし
株式分割もしてくると考えていた。
金融ど真ん中の三井住友F。
そうじゃなかったら恥かきます。
そして読み通りになった。
というか、もはや
それ以上になっています。
いま株価(15日ザラバ)は↓
GMOクリック証券さんより↑
7019円とは高く思えますが、
おそろしいことに、これ
3分割後の株価であります。
この3倍が、もとの株価となります。
ということで
オワコンといわれた
銀行金融株の長い
苦難の時代は終わり、
黄金時代に突入しました。
たぶん。
燃えよ銀行金融株!
優待もできたで
Oliveのひと~♪。





























