夜中の激痛(痛いその最中にかいたものです) | 見上げた空へなに想う

見上げた空へなに想う

私がお山へ登る1番の理由は、大好きな空の近くへ行きたいから。
晴れ、曇り、雨でも空を見上げた時に想うこと…言葉にできたらなと思ってます。

先ほど膝をいためたことブログにアップしましたが以下の文章は、痛くて寝れない時に書き留めていたものです。

情けないなぁしょぼん

行けないと思うと倍に恋しくなる…

どこでもいい。

山の風を肌で感じたいなぁ…

登っている時に稜線の向こう側にみえる空色。

自分の目でみたいなぁしょぼん

膝に負担がかかることなんてよーくわかっているやいプンプン

負けないぞーチョキ











右側の膝裏に激痛がはしったショック!

あまりの痛さに目が覚め、立とうと思ったら何と貧血をおこし、立ってられなくなった。

あわててベッドに戻り、足を高くして寝ようとするけど、膝が痛くて思うように動けないしょぼん

気持ち悪いのがおさまったところで膝を冷やしにかかった。


で、この痛さは筋肉痛とは違うなぁと寝ながら携帯で調べてみた。


膝裏が痛くなるっていう人が、けっこういたことにまず安心した。

うしろの靭帯をいためていないことを願いながらあー、医者に行かなきゃいけないなと思っている…。

ふくらはぎから太股まで痛むから手術などが必要な傷みじゃなさそうなのはわかったけど、総合的にからだのバランスが悪いから整体にも行かなきゃいけなくなるだろうな…。

仕事が忙しいからどこで半休をとって病院へ行こうか…とか、どこの病院へ行こうかと考えてしまい眠りにつけない。