アジアカップも後半戦ですなー。
5日間の中断期間ですお。
トーナメントに進んだのは日本・オーストラリアに、
サウジアラビア・ウズベキスタン、イラク・ベトナム、
そしてイランと韓国。
どこも見慣れた国で、それぞれ順当に勝ち上がってきた感じかな。
そんな中でベトナムが唯一、サプライズと言える。
地元チーム大健闘の中、結局インドネシアとタイは
敗れ去ったわけだけど、ベトナムはよかったね。
政治と経済の安定しているベトナムは
東南アジアの中でも一番サッカーが強くなりそうだ。
なんていう人もいる。
うんうん。
強くなってくれたら、楽しい♪
正直、中東って文化違いすぎるしね。
アジアカップで対戦しても、ものっすごいアジア度高いですお。
何あの拡声器w
そんなわけで簡単なまとめでした。
あ、そうそう。
コパアメリカは、ブラジル優勝でしたね。
強いブラジル。
スターのいないチームで、リアリティを追求してきた。
さすがドゥンガさんわー。
日本も、選手のネームバリューという観点で見た場合、
外から見たら同じように見えるんだろう。
まぁ、ロビーニョより俊輔のほうがチームプレーをしてるような気がするが。
ドリブル通用するのはロビーニョのほうだし、そもそもレベルが違うか。
そんなこと考えてるとちょっと楽しい♪