何もないカントリーパブサンドイッチも食べてまた1時間半ぐらいドライブして、カントリーパブに登場。お客さん私たちの他にゼロ人。ドリンクもこの冷蔵庫に入っているのしかない。お腹空いてるアル君、もちろん食べ物のサービスやってません。冷蔵庫からビール出してもらってソファー戻って寛ぐオーナーのお爺さん。お爺さんのワンコすごく懐いてくる。こんなに人懐っこいコロナがあって客が減ったからランチサービスはもうやってないんだって。遠くに見えるメニューがなんか寂しいダイニングホールを自由に歩くもう1匹のワンコ。ワンコの椅子。このお爺さんお話ながい。ジョークが止まらない。疲れてるから早く目的地に行きたい私でした。