夏に地獄のようなハイキング | オーストラリア、エブリデイのハプニングス。

オーストラリア、エブリデイのハプニングス。

オーストラリアで育ちました。それでファッションブランドを始めてみました。

色々な毎日のハプニングをシェアしてます。

Everyday musings of an ordinary girl who started a fashion label.


アルくんとアルくんの同じ職場のテニスコーチと一緒に。

私は最初から行く気ゼロ。真顔

二人で行けば良いでしょうチーン、て何回言っても一緒に来て欲しいと頼まれる。

なんだこいつと思いながら何回も何回も私がついて行ったらペースおちるよ、あんたらみたいに早く歩けないし、休憩も沢山必要になるよて言いました。真顔

結局私も連れて行かされました。

二人が仕事終わってからハイキングスタートてことで夕方の4:30pm スタート。

まず、アルくん、車ではビーサン履いていて靴下とハイキングブーツを持って行き、現地で履き替える事に。ふーん、馬鹿らしいと思いながらほっといた。真顔

そしたら、なんとこいつ靴下一足しか持ってきてない滝汗

もうこれでおしまいだな、今回はやめてまた今度にするんだなと思っていたら、

Nah one sock is alright, I can do it. て言うんです。片方だけ靴下履いて片方は素足でハイキングブーツ!ポーン

マジかよ。

まあ知らんわと思ってアル君に私の重い水筒持たせてさあスタート。真顔


かなり暑い。

かなりキツいっす。

しかもアリンコが歩いていると足に登ってきて噛む❗️いったーい❗️滝汗

絶対二人ともいちいちうるさい私を連れてきて後悔したはず。ニヒヒ


休憩したい休憩したーいニヒヒ

Break time guys... と言い続ける私ゲッソリ

疲れて景色なんてどうでもよい。


何回も短いコースにしようよ、頼む私。ムキー

私達は1 の4時間半のコース。滝汗

2は1時間半のコース。真顔

四時スタートだと暗くなってきちゃう?よね?
この写真撮った時は緊急番号を守るためにとったました。滝汗

結局8時半ぐらいまで歩いていて最後の方は暗くなりスマートフォンの灯りを使いながら歩いてました。真顔

結局アルくんは片足すごいマメが出来て血が出ていた。

私は暗くなった時にグラサン外して落としました。かなりショックだった私を励まそうとアルくんは大体どこで落としたかわかるからまたきて取りに来よう❗️なんて言い出す。ゲロー

アホかいなゲッソリ

絶対嫌です真顔

またこの地獄な4時間半歩くならサングラスなんていりません真顔