”扁桃体”の興奮を鎮め、プチうつ、うつ、メンタル不調、不安を克服、解決する脳科学心理セラピー

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既存の心理療法とは、まったく異なるアプローチで、某上場企業では3年半うつ休職再発0%に貢献した脳科学心理セラピーのページへようこそ。

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<以下がブログ本文>

  このブログで繰り返し書いてあるように、うつ、メンタル、生きにくさの悩みは、脳内の情動の発生装置である、扁桃体の過活動が関係しています。

 

扁桃体の過活動は、身体違和感から作られるのですが、周りの顔表情や音などの環境に敏感に反応して、恐怖や不安などの感情を発生させるという、システムになっています。

 

 つまり、周りの刺激に敏感に反応するということは、あるがままの自分で生きるというのではなく、周りの反応を気にして生きるということになるのです。

 

 うつ、メンタル不調、生きにくさを抱えている人は、全員がこういう意識状態にあるのですね。

 

こういう意識状態にあると、不安や恐怖などが強くなります。

 

 ということは、不安や恐怖が強いということは、あるがままの自分で生きていないよ、というサインなのです。

 

 ですので、自分らしい生き方、自分が楽しいという生き方に変更していけば、うつ、メンタル不調、生きにくさは解決していくのです。

 

 ほんとかと思う方は、こんなことをイメージしてみてください。

 

たとえば、今、会社を休んで2,3か月、ハワイやどこか好きな外国でのんびり遊んで暮らしていることを想像してみてください。うつやメンタル不調、生きにくさなどは消えてしまうと思いませんか?

 

 自分が好きなことをすると、解決してしまうのですね。

 

私の場合は、ストレスが溜まっていると感じているときはだいたい決まっていて、それは仕事が忙しすぎて自分自身が大好きな寝坊ができないときなのです。

 

 そんな時は、思い切って仕事を整理するか、切り捨てるかして、寝坊する時間をとります。そうすると、ストレスは消えてしまうのですね。これを無理して忙しい状態を続けていると、自分自身の中にわけのわからない不安や恐怖が強くなり、うつうつした気分が強くなります。

 

 だから、うつ、メンタル不調、生きにくさとは、教えてくれているのです。これがひどくなる人は、生き方を変えたほうがいいよ、ということを強く教えてくれているのです。教えてくれているのに変えない人は、さらにもっとうつ、メンタル不調、生きにくさがひどくなり、もっと強く教えてくれることになるのです。

 

 あまりにも苦しいと、薬などに頼らざるえないほともいるでしょうが、でも基本的には、生き方を変えることを教えてくれていることなので、生き方を変えないままでいると、いつまでたっても変わらないのです。

 

 自分で気づいて生き方を変える人は、うつ、メンタル不調、生きにくさはあってもすぐに修正できるから、そういう状態は長くは続かないのですね。

 

 しかし、一方で、私の本「不安遺伝子を抑えて、心がす~っとラクになる本」にも書きましたが、不安遺伝子が高発現している人(日本人は約8割が該当)は、扁桃体が周りの環境に敏感に反応する度合いが非常に高くなるので、不安やおそれが非常に強いため、生き方を変えようにも何をしていいのかがわからないという状態に陥りがちです。

 

 今の生き方は変えられない、と思うかもしれません。だって、今の仕事をそんな簡単に変えられないし、いきなり休むわけにもいかないし、とか。

 

 いいえ、あなたの感じ方を変えればよいのですよ。感じ方を変えないままでは解決策が見えないのです。

 

感じ方を変えると、今のままでもよいことが分かったり、今までには気が付かなかったちょっとした気づきが起こったりして、解決していくのです。 

 

 感じ方を変えればよいのです。そうすると、あるがままの自分を活かす生き方とはどのようなものか。それが見えてくるのですね。

 

 扁桃体の過活動が強すぎると、それが見えなくなるのです。よってこれを安定化させる心理療法をおすすめしているのです。

 

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 私自身が自分自身のメンタルを解決したきっかけはいくつかあるけれど、その中でも1,2でインパクトがあったポイントと言うと、大勢の前で自分自身の最も知られたくないことを話した、という経験だったと思う。

 

 うつ、メンタル不調、生きにくさは自分が自己表現をすると解決する。

だけど、そこにはそうする、という決意がいる。

 

 私の場合は、何年前だったか。

当時、毎日がとても苦しく、うつうつして耐えられなかったことを覚えている。

 

 そのころは今の心理療法を受けていてかなり自分自身のことをオープンに話せるようにはなっていた時期だった。だからだいぶ良かったのだけど、もう一つだった。

 

 で、何かのセミナーに行ったのだった。

 

そこでは、ある人が皆の前で自分はいつもだめだ、で、いつまでもだめだ、と告白していた。

その人は話したことはなかったけど、そのセミナーではよく会う人だった。

 

 とても屈強な感じの人だった。ちょっと強面の人だった。でも、こんな告白をしていた。

それを見ていて、なにが自分の中で熱いものが流れた。

 

 その人の告白が終わった後、どういう流れだったか忘れたけど、その人の前に近づいてなにか、こんなことを言ったと思う。

 

「あなたを見ててとても胸が熱くなった。自分も同じだと思った」と。

 

 なぜか涙がたくさん出て止まらなくなった。で、前から知っている友人たちがいつの間にか周りを取り巻いていた。

 

 「俺は、とても今までつらかったんだ。ほんとは弱い人間だなんだ」

 

そんなことを言ったと思う。涙がどばーーーーっと出て、わからなくなった。

 

でも、そんな自分を見て、何かあたたかい雰囲気を感じた。皆はとても暖かかった。

 

 え? なんだ? なんでこんなに暖かいんだろうと。こんな自分でもよかったのか。と。

 

いくつかのこんな繰り返しで、自分はだんだん解放されていき、そして、あるがままの自分を出してもいいんじゃん、と強く思えたとき、自分の長年の悩みは消えた。

 

 きっかけは、心理療法を受けたことだけど、結局、あるがままの自分を表現することを決意できたかどうか。

 

 自分の弱さを表現することを決意できたかどうか。もちろん、心理療法を受けたからこそ、そうする恐怖感は減って抵抗感はなくなったわけだけど。

 

 我々、セラピストはこうすれば解決するという解答策を示すけれど、それを実行し続けるかどうかはその人次第なのだ。

 

 私自身もすぐにできたわけではない。でも、できたとき、メンタルの悩みは解決する。それは間違いないことなのだ。

 

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<以下がブログ本文>

  うつ、メンタル不調、生きにくさと関係ない楽しい人生を送っている人、うつ、メンタル不調、生きにくさを抱えている人の、根本的に異なる点は、

 

「自己表現をしている」

 

ということです。

メンタルが強いというと、鉄のような心をしている、と思うかもしれませんがそういうことではありません。

 

自分自身の気持ち、感情を表現している、ということです。元気な人を見ているとわかりますが、周りの人に、「悲しかった」「うれしかった」「悔しかった」「むかついた」「不安だった」など、たくさんの気持ち、感情を表現していることがわかります。

 

 うつ、メンタル不調、生きにくさを抱えている人は、そもそもこういうことをほとんどしないことが多いと思います。しかし、これを読んであなたはこう思うかもしれません。

 

 「言ったってわかってもらえないのだったら、言えない、ということはないですか?」と。

 

その気持ち、よくわかります。私自身、わかってもらえないなら言わないと考える自分がいたからです。

 

 よく傾聴されると癒される、ということが常識になっていますよね。そういうこともあって、聴いてくれる人がいると癒されることはあなたもわかるでしょう。

 

 でも、私自身あるとき、こう気が付いたのです。

 

「それは確かにそうだ。でも、今、周りに聴いてくれる人がいないときはどうしたらいいんだ?」と。

 

 で、脳科学的にいろいろ勉強したらこういうことがわかったのです。それは、

 

自分一人でいま感じている感情を独り言のように吐けば、同じような効果が得られるということです。これは、ラットの実験でわかったことです。

 

 久留米大学の津田 彰教授の研究では、ストレスをかけたラットに棒を噛ませると、脳内の扁桃体や視床下部の中の不安緊張物質=ノルアドレナリンの高濃度状態が改善したのです。

 

ということは、不安緊張などが下がったことを意味します。

 

棒を噛む、とは感情の解放のことなのですね。あごの咀嚼運動を意味します。人間で言うと、

しゃべる、モノを食べる、歌を歌う、などするとすっきりするでしょう。野球のメジャーリーガーはガム噛んでいるでしょう。不安緊張を放出しているのです。

 

あごを動かせばいいのだから、一人で感情を吐けばよいのですね。

 

 だから私は今でもやりますが、時々、一人で部屋でぶつぶつ言っているのです(笑)。気持ちがすーーーーっとなります。これならいつでもできますね。

 

 でも、これはあくまで簡易法なので、これでもなかなか根本的な気分が晴れないという場合、情動の発生装置である、扁桃体の過活動を根本的に安定化させることが重要なのです。

 

 ちなみに、久留米大学の津田彰教授とは、たまたま後年、東京でばったりお会いしたことがあります。

 

 私はメンタルヘルスの展示会に出展していて、来ていただいた方に壁にポスターを張って扁桃体に事を説明していたのです。最初は、津田先生とは知らずに、

 

「扁桃体ご存知ですか?」と恥かしげもなく聞き、津田先生は謙虚な方ですので、「存じております」とお答えになりました。

 

私は偉そうに、扁桃体はこうであり、こうすれは安定化でき、メンタルは改善できる、と説明した後、名刺をいただいたら、津田先生だったのです(汗)。

 

 津田先生は、ラットの研究を通して当然、扁桃体の研究もされている方でしたので、そんなことは当然のようにご存じだったでしょう。

 

 「ラットでこうなるということは、当然、人間でも起こりえますね」

 

と言っておられました。

ある意味、お墨付きをいただいたという意味でもあります(冷や汗&笑)

 

 ということで、まずは自分でやってみて、それでももっと必要だなと思ったら、扁桃体を安定化させるという体験セッションを受けてみるとよいでしょう。

 

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