”扁桃体”の興奮を鎮め、プチうつ、うつ、メンタル不調、不安を克服、解決する脳科学心理セラピー

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既存の心理療法とは、まったく異なるアプローチで、某上場企業では3年半うつ休職再発0%に貢献した脳科学心理セラピーのページへようこそ。

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★先日、経営者向け月刊雑誌「プレジデント」に不安遺伝子のことで取材を受け、

 2016年11月28日発売号に掲載されました。ご興味あったらご覧ください。

  

<以下からブログ本文>

  直感とひらめきを使って生きられると、楽しく生きられ、そのことでうつ、メンタルは消失していきます。

 

なんかこっちかな~、面白そうかな~、よくわからないけどそんな感じかな~、という感じに生きている人は、楽しいし、メンタルにならない感じわかりますか?

 

 この逆は、そういうある意味、いい加減な選択をしない人なのです。つまり、

 

本当にこっちでいいのか、本当に楽しいって保証できるのか、100%間違っていないか、とか。

すごくある意味、疑い深いというか、かつての私がそうだったのでよくわかるのですが、

 

左脳でものすごく考える。

 

でも、考えたってわからないから、悩む。そして、決められずぐるぐると同じところを回り、

だからこそ、メンタルが不安定になるのです。

 

 直感とひらめきで生きるとは、なんとなく楽しそう、というある意味、確信はないけど、まっやってみるか、的な選択をして、違ったらやめればいいや、的に考えるのです。

 

 そこでの体験で楽しかったか、楽しくなかったか、と決める。

 

あらかじめ、本当に楽しいかどうかなんてわからないから、そんな感じがする、かどうかで決めて行動する、のですね。

 

 でも、かつての私はそうではなかったのでわかるのですが、事前に考えて考える。本当にそうか、と考える。

それは、不安が強いからなんでしょう。

 

だから本当かどうかを考える。しかし、どんなに左脳的に考えたって、答えは出ないのですね。

 

 完璧主義とはこういう思考パターンになっていると思います。

 

だから、こちらの心理療法でイメージワークを行っていただく時、完璧主義が強い人は「イメージがうまくできない」と言う人がいます。

 

 それはこのイメージで本当にいいのか、とか、イメージが本当にはっきりくっきり脳内に見えないと信じられないとか、そういう状態に陥っているからです。

 

そんな時はこう言います。

 

「とりあえず、適当にやってみていいですよ。こんな感じかな、と」

 

やった結果、出てきたイメージを視覚化するのですが、それを見ていて、気持ちいいなあと思うのだったらそれが正解なのですよ、と。それでいいのですよ、と。

 

 完璧主義の人は、プロセスに非常にこだわるので、そこで進めなくなる。本当にイメージが浮かんでいるのに自ら打ち消してしまうことをしている。

 

だから、まずはプロセスは適当でいいから、と言ってあげて、出てきたイメージを視覚化してそれを見て気持ち良ければ正解なのですよ、と伝えるのです。

 

で、ちがっていたらやり直せばいいし、あっていたらプロセスは正しかったことになる。結果で判断すればよいのですね。

 

こういうやり方を通して、完璧主義の人でも、直感やひらめきのことがわかるようになり、結果としてこちらの心理療法がうまく機能するようになり、そして、うつ、メンタル不調は改善していくのです。

 

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<以下からブログ本文>

 

 多くの心理学は、心を分析するということをしますね。

でも、心とは、身体感覚によって作り出されるという側面があるのですが、多くの心理学はそういうふうには考えません。

 

たとえば、割と知られていることに、気圧の変化が気持ちに影響を与えるということがあると思います。

 

 気圧に影響を受けやすい人がいますね。

 

でも、この気持ちの変化は気圧によって身体感覚が影響を受けているからこそ、生まれるものなのですね。

 

 そういったことを知らないと、その気持ちを「親子関係のトラウマ」からきている、というように解釈して分析しようとしても、原因はわからないのです。

 

多くの心理学の限界は、こういうところにあるのではないかと思います。

 

 温泉が好きな人は、温泉に入っているとき、体が緩むでしょう。

すると、気持ちもほわ~っとなって、リラックスします。

 

 身体感覚が気持ちを作っていることはすぐにわかると思います。メンタルや生きにくさを抱えている人は、常に体が緊張しています。

 

 好きじゃないことをしているのですね。

 

しかし、身体感覚とは非常に敏感なもので、頭で好きとわかっていても、体が反対の反応をしているということが良く起こります。

 

 たとえば、お金持ちの人がよいと思ってそういう人と付き合っても、いざその人との距離が非常に近くなった時に、ぞぞっと鳥肌が立つとか(笑)。

 

 身体感覚とはある意味潜在意識を表すのです。

 

だからこそ、体が緩む生き方をするとよい、のです。

それこそがあなたが幸せに生きているということ。

 

 身体感覚は、脳内の感情の中枢と言われる扁桃体反応とつながっているのです。

 

身体を緩ませる生き方がよくわからないという方は、こちらの体験セッションを受けてみるとよいと思います。

 

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<以下からブログ本文>

 私たちが、うつ、メンタル不調、または生きにくさをなかなかすぐに解決できない理由の一つは、私たちに、手放さないほうがメリットがあるため、です。

 

 こういうと、人によっては「え~、そんなばかな。もううつ、メンタル、生きにくさをやめたいのに、メリットがあるから自分で直さないのですか?」と言う人がいますが、

 

そうなんです。これって、最初自分で気づかないから気づいたときって割とショックがあるかもしれません。

 

私もそうでした。

 

私の人への怖さは、人より目立とうすることからきていましたが、不思議なのですが、

なぜ目立とうとするのかと言うと、それは、

 

人が怖いから目立とうとし、目立とうとして結果、更に人が怖くなる、

 

という悪循環が形成されていたのですね。最初の人が怖い、という気持ち感情は、主に胎内期から3歳以下で完成する脳内の感情の中枢と言われる扁桃体の感受性によりつくられるものです。

 

しかし、ただ単に怖いという意識はだんだん10歳を超えるあたりから、複雑化するのです。それは、

 

ただ単に怖かった感情を、なにかの代替手段によって埋め合わせをしようとする、ということです。

 

 ここはヒトによっていろいろなパターンがあるのですが、私の場合は、人から認められようとものすごく頑張る事によって、この怖さを消そうとしたのです。

 

スタンドプレーが過ぎる子供でした。

小学生低学年の頃は、担任の先生に通信簿に、スタンドプレーをやりすぎる! と書かれていましたから。自分ばかり目立とうとしすぎる、ということでしょう。

 

 このことが私自身の人への怖さを増幅していったのですね。なぜなら、こうすることで認められているうちはよいけれども、認めてもらえるとは限らないからそうなるとものすごくまた恐怖が出てくるわけです。

 

アホですね。

 

しかし、なかなかやめられなかった。なぜか。

冒頭に書いたように、メリットがあったからです。何のメリットか。

成功するときは、人から称賛を浴びれる、というメリットです。

 

しかし、こういう生き方はだんだんやっていると、そのばかばかしさに、気づいてくるのですね。それでやっとやめようと決意できるようになった。

 

このように、メリットがあるからなかなか変えられないということがあるのですね。

 

このパターンを作った原体験は扁桃体の感受性ですが、扁桃体に感受性を変えると同時に、自分が得てきたメリットをしっかり自覚することができると、

 

自分の中でパターンを変えていこうと思えるようになるのだと思います。

 

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