私のかわいいかわいい愛犬。
私が少しでも触ると
ハイどーぞ!っと秒でひっくり返る♻️
愛おしい。
新しいワンちゃんをお迎えするたびに
こんなにかわいい子に出逢えるとは…
と毎回思う。
昔飼っていたワンちゃんたちは
もっと何というか
擬人化して見ていたように思う。
妹のように接したり
我が子のように接したり
時が経ち
私が色々と経験して学び
今の子との関係性について
昔のその感覚は異なる
彼女は犬として生まれて
犬として生きることを選んで
今ここに犬という動物として存在している
だから、犬であることを尊重したい
それでもなお大切な大切な存在
夏の暑い時には何度かてんかんの発作が起きた。
初めは心配したけど
この宇宙の法則では
心配したりフォーカスしたものを増加させる。
昔は、心配することが愛だと学んでいたから
愛するものをよく心配ばかりしていた。
心配しないなんて冷たいと🧊
ここ数年で本当は心配しないことこそが
より大きな意味での愛なんだと知った。
だから、全て委ねて
彼女の完全性にフォーカスし
信頼することにした。
そうしたら、本当に発作の回数がかなり減った。
私が父を亡くした直後
久々にてんかんの発作が出た。
私のバランスが一緒にいる彼女にも影響している。
私も整えなければと気付かされた![]()
食べたい。匂いだけでも…
近所のクレープ屋さん。


