マンタロウ外伝 | MLB狂時代

マンタロウ外伝

好評?のマンタロウから連絡があった。

マイペースかつ気まぐれなマンタロウは仕事と称して、あちこちに出没している。

フランチャイズは四国高松だが、時には徳島、時には高知や愛媛、そしてオオサカや東京にも現れる。

きっとそこには美味いものとごっつ***なイベントがあるのだろう(笑)

マンタロウは一枚のカードを持っている。そこには***書店と書かれている。その電話番号にかけると***書店ですと応答があるが、そこは決して書店ではないのだ。

妻と子供3人を持つマンタロウはしばしばこの書店?に通うようだが、本は買わない。一度も買ったことは無い。一度も買わないけどなぜかVIP会員なのだ。

ただ彼はケツの穴が次第にゆるくなるのだった。ある意味これはミステリーだ。

彼の名誉のために言うが、彼は私の知る限りではホモ族ではないらしい。

これはさらにミステリーだ。

この世の中にはさまざまな遊びと趣味があり、人間とは(一部の)全く業の深い生き物なんだなあと思わされてしまった。

サラリーマンマンタロウは今日もどこかで運動会でもないのに”玉いれ”に興じているのである。