昨年勝ったトーセンビクトリー
今回が引退レースとなるマキシマムドパリ
そしてもう一頭のエンジェルフェイス
この馬、1800mは全て馬券圏内
牝馬としては大柄な馬体は過去の勝ち馬が560kg以上の馬体のパワータイプである事もプラス材料と捉えられる。
ただ、勝ちきるまではどうか。
カワキタエンカの番手スローで流れるであろう展開を考えると、もう少し内の枠が良かった。
◎本命は同タイプのフロンティアクイーンとしながらも、◯対抗は穴目の7エンジェルフェイスでいこうと思う。
中山11R 中山牝馬S
◎ 6フロンティアクイーン
◯ 7エンジェルフェイス
▲11ワンブレスアウェイ
☆ 5キンショウユキヒメ
△ 8ゲッカコウ
△ 2トーセンビクトリー
△ 1エテルナミノル
△10レイホーロマンス
△ 4マキシマムドパリ
ちと多いけど馬券はこんな感じ
馬連、ワイド 6-7を厚めに
そしてこの二頭を軸に3連単二頭軸流しマルチ
オッズ見て7エンジェルフェイス複勝もいこうかね。