2022ねん03がつ16にち(水) 曇  
休暇


家庭菜園がブームらしいが、続くのか、かなり疑問だ。

又、長い事、続けていて、ぶつかるのが、

肥料の塩分だ、育ちが悪くなる。

 

普通、肥料と一緒に植物は塩分も吸収するが、

その植物を畑にすき込み続けてると、

塩分は土に還元されてしまう。

 

塩分の多い肥料として有名なのは、尿素や牛糞だ。

どうしても育ちが悪い場合には、

一考の余地がある。 I

 


 タキイの有機配合肥料…塩分を含む