股関節唇損傷とバレエと人工股関節の記録 -7ページ目

股関節唇損傷とバレエと人工股関節の記録

バレエ教師。2013.5月にFAIによる股関節唇損傷との診断される。2013.7/29股関節唇縫合の内視鏡手術決行。術後1年で舞台復帰。9年後、変形性股関節症を発症し、人工股関節へ。

久しぶりに更新してます。
今は、週二回ペースでゆっくりとレッスンしています。

術後、結構速いスピードで回復していったけど、今は止まってしまいました。開脚120度のままです。
自分が目指しているところまでの道のりは、非常に遠い。
もっと志は低く持ったほうがいいのかな。

変化といえば、最近、種子骨がおとなしい~ということ。

朝起きて、フローリングを素足で歩いてもなぜか痛くない。
最強の種子骨パットをしないでレッスンすると、やはり多少の痛みはあるけど、日常生活には支障をきたさなくなった。

それより最近は、右脚(手術してない方)股関節がうずうずして痛い。

何をする時とかではなく、座っていても立っていても、うずうずしている時間がある。無痛の時もある。
やっぱり夏に手術すべきだったのかな…と思うと、治ってたりする。

いずれは手術したほうがいいのだろうけど、来年夏のなんちゃって舞台(懲りずに再挑戦💦)に出てから、手術がいいな。

とりあえずは、来月の18日がU先生の3ヶ月ぶりの受診予定。

そういえば、U先生に頼まれている「股関節唇損傷術後~バレエ復帰までのリハビリ報告書」まだ仕上げていない💦

早く書き上げないと忘れてしまう…