股関節唇損傷とバレエと人工股関節の記録 -3ページ目

股関節唇損傷とバレエと人工股関節の記録

バレエ教師。2013.5月にFAIによる股関節唇損傷との診断される。2013.7/29股関節唇縫合の内視鏡手術決行。術後1年で舞台復帰。9年後、変形性股関節症を発症し、人工股関節へ。

確か、1週間前にブログ更新したはずなのに、消えてますあせる
なので、もう一度書き直しています。

11/15. 2014
左脚術後1年と2ヶ月半…

3ヶ月ぶりに内田先生の診察に行って来ました。
特に異常なしアップ

ただし、前回発見した術脚の骨嚢腫はレントゲンでは見えないので、次回の診察(3ヶ月後)にMRIを撮って確認することになりました。

内田先生に「好きに動いてるの?」と聞かれたので、「はい!痛みは無いし、骨嚢腫で骨が折れたら、また先生に治してもらうので、ジャンプもガンガン、回転もグルグルやってます。でも、毎日、カルシウムたっぷりのダノンデンシアを食べているので、骨嚢腫治ったかも!?」と言ったら、

「あるかも~!!」と、内田先生…

ホント!?

で、「もしかすると右脚の股関節唇の切れてるところも、くっついてるかも~!?

と、言ったら
「あるかも~!!」だって…

それは、ありえないよねーあせる
だったら嬉しいけど…

と、今のところ順調のよう。