股関節唇損傷とバレエと人工股関節の記録 -2ページ目

股関節唇損傷とバレエと人工股関節の記録

バレエ教師。2013.5月にFAIによる股関節唇損傷との診断される。2013.7/29股関節唇縫合の内視鏡手術決行。術後1年で舞台復帰。9年後、変形性股関節症を発症し、人工股関節へ。

そういえば、今月一杯で右股関節の手術適応期間が終了する…あせる

今年の5月にU先生に「今年一杯のうちに手術しようね」とMRIの結果を見て言われたんだった。。

股関節唇が切れていると言われる割には、痛くないし、可動域も良かったので延期になったけど…

判断は正しかったのかどうか~

確かに術脚の左は、未だに60度しか開かないけど、全く痛みはない。最近は思い切りジャンプをしても恐怖心もない。

右はそれ以上に、よく動けるけど、時々変な鈍痛がある。左脚がだんだんと悪くなっていった時みたいな、イヤな感じ。

結局、どうなるんだか近い将来も分からないけれど、とりあえず今は、毎日、リハビリ用バーレッスンだけは、欠かしていない。

以外とバレエのバーレッスンは、お勧めだと思う。
始める前と後じゃ可動域に雲泥の差がある。

股関節だけでなく、背中や首もほぐれる。

お試しあれ~アップ