こんにちは
こんにちは
こんにちは
「てる」です
突然ですが
みなさんは
勉強を
どういうものと捉えていますか?
義務教育だからしゃーなしでやるもの?
良い高校、良い大学に行くため?
確かにそういう風にも取れますね
しかし
こういう考え方はどうでしょう?
「人生を彩り豊かにしてくれるもの」
柄に合わず
きざっぽいこと言ってしまいました(笑)
簡単に言うと
人生の選択肢を広げてくれる
視野を広げてくれるものなのです
僕は勉強しなかったら
今の人生を過ごせてないでしょう
偏差値の高い大学に行くのが
ヒトの最終目標ではありません
自分が行きたい大学
行ってよかったなって思える大学
それが「良い大学」なんです
「ここだったらあんま勉強しなくても
入れるな」
それで本人が満足しているのなら
それは「良い大学」を
選んだことになります
しかし
こういうケースの場合多くが
「ああ、入る前にちゃんと調べて
置けばよかった…」
と、後悔します。
後悔しないためには
どうすればいいか??
そのためのエッセンスを
ここに置いていく。
それでは、第7講
「選択」
後悔しないためには
行きたい大学を調べることが
大事です
「どうやって調べるの?」
オープンキャンパスはご存知ですか?
これは
実際に大学に行き
大学で行われる
模擬授業を体験したり
大学の雰囲気を知るものです
しかし、
そういうプログラムに参加する
だけでは
その大学の表面しか
見えないでしょう
表面だけを見ていたら
あなたもきっと後悔する
それでは何が一番いいのか
それは
「在学生にインタビューする」
これにつきます
大学も企業です
人が多ければ売上は上がります
だから
オープンキャンパス
というのは
大学にとっては
絶好の営業機会なのです!
ですから基本的に美味い話しか
しません
しかし
これは社員に限ったことです
在学生はどうですか?
オープンキャンパスに参加した子が
その大学に入ろうが
入らまいが
在学生に影響はありますか?
おそらく
ない
でしょう
ですからオープンキャンパスに参加したら
学生に話しかけてみてください
「私コミュ障なんですけど…」
そういう方は
学生が大学を案内してくれる
プランというのが
たいていの大学にはあります
それは大人数で行われることもあれば
少人数で行われることもあります
少人数の場合はラッキーですね!
在学生が話を振ってくれますよ!
そこでいろいろ聞きだせますよ!!
また、自分の知ってる先輩がいるなら
その人に直接相談するのもアリです
人生というのは
選択が迫られます
百聞は一見に如かず
というように
実際に自分で見て感じて
ください。
でも、見てもわからないこと
多いでしょう
そんなときは聞くこと
も大事だと僕は思います
スゴイ人の話を聞いたら
物の見方って変わりませんか?
それと同じです。
ですから「聞く」という行為も
非常に大切なのです
物は試しです!!!
レッツトライ!
こんにちは
「てる」です
勉強楽しんでますか?
コツコツやることが
大事ですよ!
といっても
コツコツやるって
なかなか難しいですよね
できるなら一瞬で偏差値を上げたい
みんなそう思ってるはずです
かくいう僕もそうでした
偏差値が40そこそこしかなかった
「このままじゃやばい…」
と思いさすがに勉強を始めた
始めたら偏差値は跳ね上がった
しかし、
そのあとがなかなか跳ね上がらない…
偏差値
40→50は簡単なのに
偏差値
50→60が想像以上に
難しい
偏差値
60→70なんて
なおさらだ
はっきり言います
偏差値を
40→60にするのは
短期間じゃ不可能に近いです
それは並の勉強をしていたらの
話ですけどね(笑)
正しい勉強方法を実践していれば
短期間での偏差値アップも
十分望めます
そのためのエッセンスは
ここに置いていく
では、第6講
「教科書」
みなさん教科書読んでますか?
活字ばっかりで読みたくない
という人も多いでしょう
しかし
教科書を読まないなんて
ルールも知らずに試合に出る
ようなものです
ですからみなさん
教科書を読みましょう!
「でもつまんないもーん」
確かに教科書はつまらないですね
その分、参考書は様々に工夫され
学生が読みやすいように
色分けや構成がなされている
しかし、
教科書は違う
必要な内容が端的に書かれている
面白味がない
なんて思ってませんか??
それは早計です!
教科書を読むアプローチは
ちゃんと
教科書のなかに組み込まれています!
「もったいぶらずにさ
はやくどこかおしえてよ!」
はい!
それは…
コラム欄です!!!
数学の教科書や
社会の教科書に
ありがちですよね
ここがテストに出る
なんてことがあったら
そのテストは鬼畜です(笑)
ですが
非常に興味深い内容が
コラム欄には書かれています
みなさんも
コラム欄を皮切りに
教科書を読んでみませんか?
「教科書は友達!」
それまでの関係になれれば
あなたは無敵です
物は試しです!!
レッツトライ!!
こんにちは
「てる」です
「よくわかんなーい」
そう思った方も少なくないと思います
なのでこれからは
より実践的な内容を
扱っていきたいと思います
さあそれでは、第5講
「ノート」
みなさんノート使ってますか?
先生の板書写すときや
重要なことメモったり
するときに使いますよね
しかし
ノートにも正しい使い方というものが
あるんです!!!!
教科ごとにノートの取り方は
違うのですが…
今回は共通していることを
お話しましょう
ノートですが
まっさらな状態で使ってませんか?
実は、
それだと理解は深まりません
これから僕がお話しするのは
超整理術を採用した
ノートの作り方
その一例を
みなさんにお伝えしましょう
ノートに縦線を入れましょう
目安は指2,3本分の
スペースがとれるように
縦線を左寄せでいれます
「そのスペースは何に使うの?」
自由に使ってください(笑)
ノートというのは不思議なことに
空白が多くあるほうが
きれいなノートになるのです!
「それだとノートの消費早くない?」
はい。確かに消費は早いでしょう
しかし、
理解のスピードも
速くなりますよ!!!
物は試しです!!
レッツトライ!!
こんにちは
「てる」です。
こんにちは
「てる」です
みなさん勉強してますか?
宿題とかだるいですよね
僕も高校生のときは
宿題だるくて
やってないときが
ありました(笑)
しかし、
宿題をやらずに
定期考査を迎えたら…
ガビーン
成績がガタ落ちしました
それから悔い改め
真面目に宿題するようになりました
そんな僕だから
確言できます
宿題はきっと役に立ちます!
宿題こそが学習プランナー
といっても過言でない
宿題をやらないなんて
自分の成長機会を
逃している!
そのことに気づかない学生
意外と多いんですよね
自分が成長するエッセンス
それこそが宿題だと
これからは思ってください
みなさん宿題とは
どのようなものですか?
嫌なもの?
先生からのいじめ?
自分の時間を束縛するもの?
確かにそうかもしれません
僕も塾講師という立場上
生徒に宿題を課します
そのときは
「えー、めんどくさい」
「だるい。おおい。」
とめちゃくちゃに言われます(笑)
また、立場上
学校の宿題の量も
調査しています
学校によって特色が異なります
基礎をたくさん出す学校
難しい問題1つだけ出す学校
様々です
しかし、宿題には適切な量と質
というのが存在します
集団で教える学校や
集団塾では
実現できない
本当の意味での「宿題」
自分が成長するためには
本当の意味での
「宿題」をやらねば
意味がない
そのことを覚えておいてください
こんにちは
「てる」です。
勉強ははかどっていますか?
前回「習慣化」
についてお話しました
ですが
「なんかよくわかんない」
とお思いかと…
それは仕方ありません
もっと具体的にお教えしましょう
それでは第2講
「習慣化」
無意識のうちに勉強すればいい
前回そう言いました
では、どうしたら
無意識のうちに
勉強できるのでしょうか?
それは
場所や時間を
習慣化することです。
朝は数学やって
夜は英語やろう
これを毎日続けます。
そうすれば無意識のうちに
勉強することができます!
「うっそだ~!」
食わず嫌いはよくないですよ(笑)
物は試しです!
レッツ トライ!!
こんにちは
好きでも嫌いでも勉強しなきゃダメなときがやって来ます。
そう、受験です。
よく「受験勉強しなさい!」とか大人たちに言われませんか?
そもそも受験勉強なんて存在しないのです。
ふつうに学校の勉強をしてるだけで受験なんて乗り切れます。
そのためには学習に改革が必要です。
いまから僕と一緒に改革を起こしてみせよう!