社会的養護について、学んでいます。

「こども時代のすべてを施設で暮らす」という子どもが、

少しでも減って欲しいと願っています。

 

 

沖縄の里親さんのケースでは、A弁護士が主導したとありました。

「この弁護士さん、酷いことするな~」と思っていたのですが、弁護士さんは依頼人の利益のために動くのが仕事。

だから、A弁護士はコザ児相の希望するゴールに邁進しただけ、なのだと思います。

 

コザ児相の目的は達成されたのでしょうか?

知事レクの際、正しい情報を出していたのかな?

子どもの利益って、何なのでしょう?

 

 

何度も何度も見返しています。

たぶん、日本で一番回数多く見ているという自負あり。

そして、比嘉ディレクターの仕掛けた罠に、まんまと嵌っています。

(自分的に良い意味で)

 

これもフラグでした。

 

お読みいただき、ありがとうございました。

フォローしてね