三連休初日、皆様はいかがお過しでしょうか?
台風も去り、空が青々としていますね
さて、今回は「初めての決算」最終回です。
税理士S氏とのツライ日々が終わり、いよいよ決算書ができてくるわけですね。
前回の記事をご覧になっていない方は、9月21日の「初めての決算2」をご覧下さい。
決算書が出来上がり、税理士事務所から決算書を受け取る日がやってきました。
先方は所長さんとS氏、当方は代表取締役を始め、役員3名。
税理士事務所の所長さんが決算書に関する説明をしました。
どういう決算修正をしたのか、税務申告書はこの数字で申告を進める、、などです。
また、S氏の取り計らいにより、外部にも出し易いような数字になるような処置をしてくれたそうです。
(そのへんはやはりベテランなのだなと思いました。。)
あっ!粉飾決算をしたという事ではありませんので、誤解しないで下さいね

そんなこんなで、次に税務申告書への会社実印の押印をS氏からうちの社長に話し出したのですが、
・・・
いつもと様子が変だ。
何が変だって?!
態度が変だ!
まぁ~腰が低いこと!!
相手が社長だから?!
こちらの方が人数が多いから?!
所長が近くで見てるから?!
この瞬間、僕がただ意地悪されてただけなんだと理解しました(-_-)
税理士さんにとっても面倒な決算だっただろうけど、それがあの態度の原因なら社長にも同じような態度でいいよね?
仮にも相手が社長なら敬意を払う、という社会人の礼儀はあるでしょうが、態度がホント違いすぎなんですよ
S氏にとって僕は若い総務の下っ端の兄ちゃんだったからナメられていたんです。
ナメられないように!
ナメられないように!
と考えるのはあまりしたくありませんが、役員がナメられるのはイタイです。
外からも内からも。
わざとバカだと思わせ、あえてナメさせておくというやり方もありますが。
(その方がやりやすい場合もあります
)
それに、自分にはまだまだ風格が足りないのだと理解した時でもありました。
下っ端の肩書きを名乗ってもナメられない人間にならねば、と強く思った経験でした
それにしても決算書できて良かたな~(ノ^O^)ノ☆
THE END
台風も去り、空が青々としていますね

さて、今回は「初めての決算」最終回です。
税理士S氏とのツライ日々が終わり、いよいよ決算書ができてくるわけですね。
前回の記事をご覧になっていない方は、9月21日の「初めての決算2」をご覧下さい。
決算書が出来上がり、税理士事務所から決算書を受け取る日がやってきました。
先方は所長さんとS氏、当方は代表取締役を始め、役員3名。
税理士事務所の所長さんが決算書に関する説明をしました。
どういう決算修正をしたのか、税務申告書はこの数字で申告を進める、、などです。
また、S氏の取り計らいにより、外部にも出し易いような数字になるような処置をしてくれたそうです。
(そのへんはやはりベテランなのだなと思いました。。)
あっ!粉飾決算をしたという事ではありませんので、誤解しないで下さいね


そんなこんなで、次に税務申告書への会社実印の押印をS氏からうちの社長に話し出したのですが、
・・・
いつもと様子が変だ。
何が変だって?!
態度が変だ!
まぁ~腰が低いこと!!
相手が社長だから?!
こちらの方が人数が多いから?!
所長が近くで見てるから?!
この瞬間、僕がただ意地悪されてただけなんだと理解しました(-_-)
税理士さんにとっても面倒な決算だっただろうけど、それがあの態度の原因なら社長にも同じような態度でいいよね?
仮にも相手が社長なら敬意を払う、という社会人の礼儀はあるでしょうが、態度がホント違いすぎなんですよ

S氏にとって僕は若い総務の下っ端の兄ちゃんだったからナメられていたんです。
ナメられないように!
ナメられないように!
と考えるのはあまりしたくありませんが、役員がナメられるのはイタイです。
外からも内からも。
わざとバカだと思わせ、あえてナメさせておくというやり方もありますが。
(その方がやりやすい場合もあります
)それに、自分にはまだまだ風格が足りないのだと理解した時でもありました。
下っ端の肩書きを名乗ってもナメられない人間にならねば、と強く思った経験でした

それにしても決算書できて良かたな~(ノ^O^)ノ☆
THE END