今リチャード・ワイズマン博士著“その科学が成功を決める”を読み中。

その本の中で、

【男性が女性の二の腕に軽く触れると女性は男性を魅力的に思うことが多い】

とある。

僕、ハッとしたよ。

僕のすぐ近くにこの行動で女性を手のひらで転がしてる友達がいたからさ。

その友達曰く、

「二の腕触れたらこっちのものだね。」って、

んなこたぁないでしょ。と、思っていたけど、

まさかまさかですわ。

科学的な裏付けがあったとは‼


P137【ある人物がべつの人物に触れている写真を見せられると、たいていの人が「さわっている人物」のほうが、「さわられている人物」より位が上だと考える。男性が女性の二の腕に触れる場合は、とくにそれが言える。女性は腕にさわられてもあまり意識にはとどめないが、無意識の中で相手を高く評価するのだ。】


今、地元の二の腕博士が正式に誕生しました。
今日、久しぶりにコメダに行ってみた。

何を隠そう、僕は学生の頃、喫茶店のコメダでバイトをしてたことがある。

今日行ったコメダは、僕がバイトしてた所ではないけど、やっぱコメダの店内は暖かい雰囲気で落ち着きますな。

久しぶりのコメダで楽しく読書をしていると、店員が寄って来てた。

『閉店時間ですので…』

時計を見ると19時。

…閉店早くない??

コメダは喫茶店といっても夕食にだってなるメニューもあることは周知の事実。

それに、僕がバイトしてたコメダの閉店時間だって確か22時くらいだったはずだ。

“いや、19時は早いよ~‼”

って、周りを見渡すと、僕以外の客が1人もいない…。(; ̄ェ ̄)

“…やられたー‼流石コメダ、ナイス経営だ‼(^ー゜)b”

と、上から目線で思いながら、本日最後の客として勘定を済ませた僕は、

『ごちそうさま。』

閉店間際のテーマソング【蛍の光】を流さなかった事に敬意を表しながら言うのであった。


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最近ドカポンというPSのゲームにハマっている。

ドカポンを簡単に説明すると、ボードゲームの王道、人生ゲームにRPGの戦闘を加えたようなゲームで、プレイヤー同士が邪魔しながら資産を築いていくゲームだ。

ドカポンの中でゲッチューロボという僕の大好きなアイテムがある。

ゲッチューロボを使うと他のプレイヤーのアイテムを盗んで自分の物にすることができる。

僕が好きな理由は、ゲッチューロボを使ったときの効果にあらず、彼の愛嬌溢れる勇姿だ。

『ゲッチュー‼』

シブい声で、親指をがっつし立てて飛んで行くその姿は、必ずやブツを持ち帰るという気迫と期待を感じさせる。

で、たまに帰って来ない…。

そんな所が、なんとも言えない愛嬌があるのだ。

是非ゲッチューロボの勇姿を見て欲しい。聞いてから暫くは心の中で彼が生きるだろう。

“ゲッチュー‼”♪( ´θ`)b



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