至福の時 ☆私腹の時 『雌伏の時』しふくのとき 実力云々は、一旦置いときましてじっと待つ必要なかったてか? 成績は、別段優秀では、無いもののポテンシャルの高さは、誰もが、認める処ながら 個人的に我が儘と迄は、思わない ながら双方に不満が、ある事が、露呈したのは、頂けない。 何方もプラスマイナス0とは、いかない雲行きですね。