☆学生プロレス

販売日、翌日で、最後の1冊で、驚いたのですが、
(普段なら週明け月曜でも山澄なんですけどまぁ社長就任祝ならドームチケット御祝儀購入して貰った方が、有難いだろうに)
で、棚橋弘至と言えば学生プロレス出身(最初は、ひた隠ししてましたが)で、当時のリングネームが、
『はめ ひろし』『ターナーザ・インサート』etc.
学生プロレスのリングネームて基本的に下ネタ系(無論、普通の方も居ます)が、鉄板でして
以前紹介した

現スターダムのHANAKO選手
因みに彼女、棚橋の母校立命館大学の学祭でのプロレスサークルの試合を見てプロレスに興味を持ったとかw
まぁ私し大学生の時に全くサークル活動してませんでしたが、高校時代クラスにプロレス好きが、5人居まして
プロレス同好会を名乗ってましたが、活動内容と云えば数回後楽園ホールに観戦(藤波対木村健吾のワンマッチ等)したりもしましたが、
基本は、週刊プロレス・ゴング、ファイト等を回し読みしながらプロレス話しする位で、プロレスごっことかは、一切しませんでしたね。
只、体育の時間に柔道又は剣道の選択授業が、ありまして
剣道は、防具(剣道部~借りる)が、badスメルと聞いていたので、
柔道(道着は、各自購入)を迷わず選択したんですが、
最初の授業で、乱取りする前の準備運動の段階で、見た目が、デビュー当時のロンブーの田村淳みたいな奴で、首から南京錠ぶら下げてるパンクス崩れ
で、其奴がいきなり!サマーソルト・ドロップ(国際プロレス、全日本プロレスで、活躍したアロハ柄の派手なパンツを履いたレスラー)と叫びながら

受け身を披露するも体育教師にマッハで、跳び蹴りを喰らうと
お前プロレス好きなら一言挨拶しろよと思いつつ当時パンクスを馬鹿にしてたので、多分仲良しには、成らなかった
でしょうね
最後に週刊プロレスの編集方針で、学生プロレスの取材は、ヤラナイそうです。

一応、投げ銭方式で、既に予約済みです。
タイトルは、当時の私目のリングネーム
まぁその時点で、ク○ニ・マスターだったかは、 定かでは、ありませんが、


