☆印象的だった監督は
アスファルト監督でした
対戦相手によっては、多少の違いは、あったかも知れませんが、兎に角細かいパスを繋いで、攻めるの一言に尽きると
全体的に効率的な攻めが、主体な監督が
多いなかパスワークで、攻めてくるのは、新鮮でした。
因みに此方は、組織守備とハードプレス(個人守備は、持ち合わせ無し)を切り替えながらプレス入れるタイミングで、パス回しされてボール奪取出来ない場面が、何度も有りまして
ただ、前線にいい感じで、ボールが、渡ったのにDFの寄せにバックパスが、出たりで
結果、シュートチャンスを逃している場面も見受けられましたが
そんな結果は、0-0の引き分けでしたが、U-80と云う選手能力を考えると攻撃も守備ももう少し理に敵うと云う考えよりは、選手(カード)の特性だとか考えた方が、良かったかなぁと反省
CPU相手だと流行りのKPて確かにハマルけど対人だと意外とそんな事も無いと云うのが、本音
で、また一年近く受験勉強が、続く訳なんですが
効率的な勉強を勧める方が、多いとは、思いますが、自分に身に付く事をして頂けたらと
既にスケジュールは、たてて要るみたいだし出来の悪いオッサンらが、心配する様な話しでも無いんだけどね

スマートに生きるだけが、人生じゃないんですけどね。
時には、石に(意思に)へばりついても位の覚悟で
処で、T大のサークルは、今でも在学生(女子)のサークル入部は、認めてないのかね?

来年は、女子大生とおっ杯も夢じゃないよね?
ほらオッサン達to SHYだからさぁ〰
