☆駆け寄ってきたミタヒロコ
如何程、前の出来事か忘れましたが、仕事中に女性~声を掛けられまして
正直、何処の何方かさっぱりわかりませんし何より抱いた覚えもないんですが、
相手の女性が、申すには、「年末、年始にアルバイトで御世話になりました〇〇です」とやけに丁寧な挨拶をされたんですが
お名前まで、明かしてくれたのに思い出せないしその日は、風邪気味で、😷マスクしてましたので、きっと誰かと勘違いしたんだなぁ〰と思いまして
はっきり言って差し上げました
「多分、違いますょ〰」と(その間もやたら近い距離にて彼女の目線を悟られない様に追いますと)
目線は、下半身の方へ
同やら首からぶら下げた社員証の名前を確かめている様子
結局、納得した様子では、ないものの去って行きまして
その後ろ姿を見て思い出しました。
制服でなく普段着だったので、気付きませんでしたが
確かに年末の忙しい時期に仕事の進め方が
分からないのか困ってた感じでしたので、結構キツメに仕事を教えた覚えが
大抵の場合今時の人て(男女関係なく)少々きつく当たりますとその後、避けたり逃げたりするんですが
自ら挨拶に来たと云う事は、多少なりとも彼女にとって身になる事で、あったのか?
まぁそんな事を知らせたかった訳では、無く
straightに言いましてやれるchanceを自ら潰したと云う事でして
せめて味見位は、出来たんじゃねぇ〰と云う話し
詰まりダボシーPlayer の凡そ47%と言われる人達も実は、身近にあるchanceに鈍感故に気付いてないんじゃねぇ〰な話し
でも何処のゲーセンにも居るぜ

(もっと可愛い娘も居ますかと)
まぁ誰かを出汁に(料理人故?)しないと精神衛生上、保てないなら其もヨカロウに

