さて、
以前ネット上での、
怖い話からの「お前だ~~~~~~~~~!!!!!!!!!!!!」が
大好評だった(う、うそ極まりない…)ここのオーナーですが、

今度は、ネット上で手品をします。

普段だと、これから言うことは締めの一言なのですが、
今回は、締めの一言を用いるとここのオーナーの意図が半減するので、先に言っておきます。

これから行われる手品はくだらなさ・意味のなさ・不快感の極みです。
ノーマルな感性をお持ちの方は、この先を見ることは決してせず、今すぐパソコンをシャットダウンしてください。



では…



ここのオーナーのイリュージョンの世界へようこそ!!!!!



ここにある星型ペンダント。

(^O^)/☆

この星型ペンダントに、この四角いハンカチ

■\(^O^)/☆

これをかけると、

なんと!!!

星型ペンダントが…

消えます。

ではいきます。

(^O^)/■





そしておまじないの変顔をすると…




ヾ(▼ヘ▼;)

(`(エ)´)ノ_彡

( ´(ェ)`)

(/ω\)




(ドラムロール)ドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドン!





■\(^O^)/ (←あれ?あるはずの星型ペンダントが…ない)



テッテレー!!!!!!



そして消えた星型ペンダントはどこにいったのかというと……


























テッテレー!!!!!!(こんなところに)

さて、
お友達の日記を見ていて思ったのですが、

ここのオーナーの中での『この人の日記にコメントしたくなる法則』という謎が今日、解けました。



そう…19:50頃の名探偵コナンのように。



ちょっと当人が喜ぶかウザがるかは分かりませんが、
最近、
・アンメルツヨコヨコの話をしたお友達
そして、
・バキュームカーの話をしたお友達



(名前を書いてそのお友達に見知らぬ足跡がつくのは迷惑だろうと思うのですが、
ここのオーナーの日記を見て当人に、

『あ、ボクorアタシだ!』

と気づいてもらおうと思ったので、ちょっとだけ、当人が書いた話のあらすじをバラしました。

お2人の方、ゴメンなさい)


この2人のお友達の日記にはよくコメントを残すのですが、
何故ここのオーナーがよくコメントを残すのかというと、
まずお話が突っ込みどころ満載なんです。
こっちが突っ込みどころ満載と思ってしまう…つまりポップでキャッチーな、そんな文章を用意してくれるわけですよ。

だって、2人目はバキュームカーのお話ですから…
そりゃぁこっちも突っ込み入れたくもなります。
(まぁこのお友達はキャラクター自体突っ込みどころ満載ですが…)

とは言うものの、さらに大きな理由があります。
それは、
この2人が、コメントのお返事にも労力を割いてくれるからです。

この2人の、ここのオーナーに対するコメントを読むと、
『自分の言いたいコトだけ言って、他人のコメントを軽くあしらうのは良くないよ!』というメッセージにすら受け取れます。

それはうそです。言い過ぎました。

でも、ウィットに富んだお返事のコメントを読むと、
『うれしい!楽しい!大好きではないけど別に…』気分になって、またコメントしようと思うのです。



そんなワケで、
今回のここのオーナーにコメントを付けてくれた方には、一言
「うるせぇ」
だけお返事します。

ウソウソ、まぁ実力以上のものは実践では出ないので、今までどおりグダグダコメントをお返事します。



というワケで、ここにはサッカーに必要な賢さのすべて、そしてサッカーの優雅さのすべてが凝縮されています。

↓↓↓





高校生の時以来、ここのオーナーのアイドル的存在です。
北京オリンピックが創り出すものは、

メダリストでも、

真剣勝負が生み出す感動でも、

勝者の栄光でも、

敗者の涙でもなく、




『多数の死者』

であると、



毒入りギョーザのニュースを見て気付きました。


結局、あのヒ素カレーでお馴染みの、林マスミが中国にはたくさんいるってコトでしょ!?
(苗字がハヤシなのにカレーの事件なんてウケる)



ちなみにここのオーナーは、ラーメンや味噌汁、白いゴハンやきんぴらごぼうなど、あらゆる食材に七味唐辛子混入事件を起こしてます。



P.S.アメブロと違い、足跡やコメントから、みんなが読んでくれている証が分かるのが嬉しくて、こんな短いかつ浅いブログを書いてみるのも『ありかなぁ~』なんて思いました☆
さて、先日コンタクトレンズをつくりに眼科に行ったときのコト。

視力検査でCみたいな形を見る時に、一番上のCは見えるのですが、だんだん下のCになってくると、どこに隙間があいてるのかさっぱり分からなくなってきて、もうぼんやりとした丸にしか見えなくなってしまいました。

なので、

『もう丸にしか見えないんですけど…丸にしか…』

と言ったところ、眼科医に、

『はい、右目3,14ですね~』

と言われました。



ウソですここのオーナーです。こんにちは(・∀・)ノ

ここのオーナーは占いをまったく信じない双子座なのですが、ここで恒例の問題です。

問題

『今日の最下位は…
ゴメンなさい。双子座で~す。

(中略)

そんな双子座のあなたは、タケノコを食べると運気回復!
それでは良い1日を~!』

と朝のニュース番組で言われた時の、正しいリアクションを求めよ。



(96・ここのオーナー大学付属占星術高校)



ここのオーナーは占いをまったく信じないタイプの人間なので、信じるタイプの方々がこう言われた時、どのように捉えるのかがさっぱり分かりません( ̄~ ̄;)

ちなみにここのオーナーは『ん』に近い『ふ』で、
『ふっ』と鼻で笑います。

あなたならどうする?頑張れ受験生!!!
この前、デパートのレストランフロアに、4人でいた時のコト。

4人ともランチのメニューに無頓着というか、『なんでもいいや…別に。』みたいな感じでなかなか決まりませんでした。

で、その日のイニシアチブを握っていた人がみんなに『何食べたい?』と聞き出しました。

その時、和食・ラーメン・イタリアンなどなど、いろいろなお店に囲まれていたのですが、ここのオーナーの頭に真っ先に浮かんだ食べたいものは、何故か『赤いきつね』でした。

しかし、イニシアチブを握っている人は、お世話になりっぱなしの年上の方だったので、口が裂けても『赤いきつね』だなんてふざけたコトは言えませんでした。

そんなここのオーナーです。



さて最近、ここのオーナーは、自身の頭の回転が鈍くなったことを痛感しています。

いや…もともと頭の回転が鋭かったわけではありませんが、(おデブのイジられっ子をイジる時は、そこそこ鋭かった)それにしても最近は『ひどいな!』と感じます。

例えば、話し相手の会話の内容が、なんかラッキーだった…みたいな話で『漁夫の利』ってキーワードを用いた合いの手がベストだったとします。

まぁそんなシチュエーションはめったにないだろうけど、だからこそ反射的なものではなく頭の回転力が問われるという、持論を振りかざします。

でも、ここのオーナーの頭の中には、『漁夫の利』という言葉は浮かんできません。おそらく、ライオン同士が餌を争ってる横からそれをかっさらう『ハイエナ』が頭に浮かぶのです。

だったら『ハイエナ』ってフレーズを使えば、漁夫の利的なラッキーな状況を解説出来そうなものを、口に出してしまうのは何故か『ライオン』なのです。

で、そこからさらに『ハイエナ』に向かうまでに、いらない単語をいっぱいくっつけて、どんどん回りくどくしてしまうわけです。

要するに、相手の話を引き出すための合いの手が、相手の話の腰を折るだけの邪魔なものになってしまうというわけです。



上記の例は、例であって、実際にあったコトではないのですが、こんなような相手の腰を折る合いの手を、最近はいっぱいしてしまっています。

ここのオーナーなんて、もうしゃべらなきゃいいんだ…



そんなこんなで、このブログも回りくどくなっているかもしれません。すべてはここのオーナーの頭の回転の鈍さが原因です。

反省をしながらこのブログを終わらせようと思っているんだけど、どうしようかな、終わるよそろそろ、いやまだまだ分からない、迷ってるけどやっぱ終わらせるのがベターかな、な~んてね、なんて言ってたら終わるタイミングが分からなくなっちゃったけど、いやだいじょうぶ、もう終わるから、終わる?うん、もういい加減終わらせないとね、このへんで終わらせる可能性も大いにあるよ、いや、ないかもしれない、あってもいいし、なくてもいい、逆に難しい、とか言いながらそろそろ…よし、終わり!…かも?

回りくどくなってないことを祈ってます。
一句詠みます。



だいじょうぶ

作り笑いも

慣れたから


ど~も、ここのオーナーです。




さて、この前、コンタクトレンズをつくりに行きました。



2003年のオークス(ここのオーナーの誕生日の1日前)で、
スティルインラブ‐チューニーという2万4千円馬券を当てて、そのお金がきっかけで、

伊東家の食卓で『テレホンカードにあいた穴から物を見ると、物が視力以上によく見える』という裏技を応用して、
両手の指で小さい隙間を作ってそこから黒板の小さい文字を見ようとしていた自分に、

サヨナラを告げました。

そのお金でコンタクトを買いました。



そして、去年の6月頃から手元にあった2週間コンタクトがなくなり、そしてコンタクトを買う金銭的な余裕もなかったため、必要な時以外は裸眼で過ごしていました。

目が悪いのにもかかわらず………



しかし、裸眼で歩いていると、
今まで目に見えていた世の中の汚れたモノ、錆び付いたモノが見えなくなり、
むしろ世界は透き通って見えました。



んなことはありません。
視力が悪けりゃ見えてた物がボヤけるだけです。



ただ、今後もしサッカーなどをする機会があった時に(←全然ありませんが…)、
『へい!へいパスっ!へい!へい!』
と気づかず審判に言ってたり

『あ!ラッキー1万円落ちてる~』
と思って拾ったら犬のウンコだったりしたら恥ずかしいので、

いちお~、手元にコンタクトを置いてあった方が良いなぁと思い、
眼科に行きました。



眼科の待合室では有線が流れていて、
ここのオーナーが眼科に入ったときには、DREAMS COME
TRUEの『マスカラまつげ』が流れていて、

『お!眼科でマスカラまつげ…目つながり!』

と、ちょっとテンションが上がりました。



そしてここのオーナーの順番になり、
眼圧などを測ってもらっていると、

『あ~きらめましょお~。あきらめましょお~。』

という歌詞が聞こえてきました。

ここのオーナー世代がレンタルCDを借りに行くような年齢になった頃、最も輝いていた歌手・華原朋美さんの『あきらめましょう』がかかったのです。

『お!トモちゃん懐かしい!』

と、ちょっとテンションが上がりました。



そして次は視力検査です。
視力を測る前にお医者さんに、
『目を細めて見たりしないでくださいね~』
と言われました。
もちろん、ここのオーナーもそのつもりはありませんでした。
自分に適したコンタクトレンズをつくるのに、
そこでちょっとイカサマしたら、
逆にここのオーナーに合わない度数のレンズを付けることになる
のは、
十分分かっているつもりでした。

しかし…

1番上の大きいCみたいな記号から、だんだん下のヤツになっていくにつれ、どんどん見えなくなっていくのが悔しくなったここのオーナーは、
なんだか負けず嫌い精神がメラメラと湧き上がり、
意地になって見て当ててやろうと、
目を思いっきり細めました。

その瞬間…



『あ~きらめましょお~♪あきらめましょお~♪』



2番のサビが流れました。



こうしてここのオーナーは我に帰り、適切なコンタクトレンズを作ってもらうことに成功しましたとさ…

めでたしめでたし。

さて、前回の日記で出した問題、


『スピードワゴン井戸田潤とかけまして、


とっても甘~~~い天津甘栗ととく。


そのこころは?』


正解は『どちらもソフトモヒカン』でした。

どちらも甘~~~~い!だと思ったあなた。残念でした。

正解者には、パリ・ローマ・バルセロナ4泊5日の宿泊券をプレゼントいたしました。

おめでとうございます。


ど~も、ここのオーナーです。


さて、ここのオーナーはお友達と好きな芸能人の話になった時、

中島美嘉さんとか大塚寧々さんとか、

口の悪いお友達からは『痩せ過ぎだよ!病気っぽいじゃん!』と言われてしまうような、

そんな病的な芸能人の方々をけっこ~好んだりするのですが、

最近、『ヒットエンドラーン!』でお馴染みの鳥居みゆきさんが、

このカテゴリーの中にガッツリ入り込んできました。


最初テレビで見た時はネタのワケが分からない感じにキョトンとするばかりでしたが、


実はIKKOさんあたりがメイクして、トップスタイリストさんが服を着せたら、PINKYやScawaii!の表紙を飾れるのではないか…


強烈なキャラクターに誤魔化されているかもしれませんが、

そのぐらい綺麗な人なのでは…と最近思います。


まぁPINKYが無理ならMIYUKYとか…Scawaiiが無理ならMtoriiとか…


そーれヒットエンドラーン!ヒットエンドラーン!


微妙に韻を踏んだ後に『ヒットエンドラーン!』と言うのが彼女のパターンです。

決してここのオーナーがすべったのではなく、あくまでも彼女のパターンの説明です。


気になってユーチューブを見たら、

実はテレビでは放送出来ないような過激な、

そして決して万人ウケはしないだろうけどいろいろな引き出しを持っていることを発見しました。

引き出しがあまりにいろいろなトコロ過ぎて、

ここのオーナーもまったくついていけていません。


『身体の一部がHOT!HOT!』だけの人だと思ったら、

実は無数の引き出しを持つ多彩な藤井隆さんと同じように、

これから実力を発揮していくのか、

それともエンタ芸人のように使いまわされた挙げ句に姿を消すのか、

影からコソコソ気にしていこうと思います。


おっと!

そんなこんなで今日の日記もいよいよお別れの時間が迫ってまいりました。


毎回おなじみ、今日のエンディングテーマは鳥居みゆきさんで「旅人の唄」です。




歌、テラウマス…

こんな風に歌えるようになりたい…

ど~も!

『下手な鉄砲数撃ちゃ当たる』の精神にのっとり、

コンビニやキオスク、ツタヤなどなど、至る所で



アド街を見た



と言っています。



で、お馴染みここのオーナーです。こんにちは。



さて、『いくつに見える?』って聞かれた時の正解を求めよ!という問題に、意外や意外、数多くの解答がありました。
どうもありがとうございました。



さて、今回は謎かけです。

スピードワゴン井戸田潤とかけまして、

とっても甘~~~~~~~~い天津甘栗と、とく。

そのこころは?



(02・ここのオーナー大学)







答えはいつの間にか載せます。
頑張れ、受験生!!!

江國香織は女の視点から…

辻仁成は男の視点から…

2つの視点が折り重なる…



『冷静と情熱のあいだ』



そして、ここのオーナーが男の視点から…



『1番と3番のあいだ』







今日、とある男子トイレに入りました。

そのトイレは男子用便器が6つ並んでいました。



 1  2  3  4  5  6



ここのオーナーが入った時には誰もいなかったため、

ここのオーナーは入り口から最も近い、1番でスッキリしていました。



① 2 3 4 5 6





すると1人の男性が入ってきました。

彼は、迷わず3番でスッキリしていました。

これにはここのオーナーも納得でした。



 ① 2 ③ 4 5 6




そして、次に来た男性が…

なんと!!!

2番でスッキリしだしました。



 ① ② ③ 4 5 6




おい!

1番と3番でスッキリしてたら、次に来るヤツの相場は5番か6番だろ!!!

本来は、このようなフォーメーションが暗黙の了解であるはず!



 ① 2 ③ 4 ⑤ 6





これが基本陣形でしょ!!!


 
それなのに3番目に入ってきたあいつのせいで…



 ① ② ③ 4 5 6



別に2番に入った彼に罪はありませんが、気分は最悪。

mihimaruGT風に言うと、気分下々↓↓↓です。



この本能寺の変に勝るとも劣らない奇襲攻撃に、ここのオーナーはひるみました。



トイレにはくっせ~臭いが、そして何故だか残尿感が残りましたとさ…







女性読者の共感はまったく得られないでしょうが、

恋空が10代からの共感を得た以上に、
男性読者の共感は得られるような気がします。

この前、上戸彩ちゃんから電話がかかってきた時、

ちょうど電話に出る瞬間におならを『プププッ』と3連発してしまい、



『もしもし、ソフトバンクに変えたんだね 』



と言われてしまいました。

で、お馴染みドコモユーザーのここのオーナーです。



さて、結局何を伝えたいかというと、

『いくつに見える?』って聞かれた時の模範解答って何?

というコトです。

特に異性に聞かれた時に、ここのオーナーはどう答えたら良いのかが分かりません。





例題:
表情次第で幼くも大人っぽくも見える25歳の
葉魚留度歩子(ハウオルドアユ子)さん。
そんな彼女が
『ねぇねぇ私っていくつに見える?』
って尋ねてきた時の答え方を求めよ。
ただし、尋ねられた時点では、アユ子さんが25歳だと知らないとする。

(04・ここのオーナー大学)



ちなみにここのオーナーは、
こんな状況に直面した時の自身の過去を振り返ると、
低めを言って
『あたしって幼く見られるのかぁ…』と相手を傷つけることになるのも、
高めを言って
『あたしってフケてるのかぁ…』と相手を傷つけることになるのも、
どちらも怖いので

∴2歳

とか、あり得ない年齢を言ってごまかすコトがほとんどです。



これが模範解答ではないコトは百も承知ですが、
これ以上の解答がここのオーナーには見当たりません。



受験料・入学料はいっさいかからないここのオーナー大学の数学の試験、
ぜひぜひチャレンジし、
解答をコメント欄に書いてみてくだされ!

…ってか、解答を教えてくださいm(__)mペコリ