Dear:目の上のシワくん

ハローベイビー(ドラマ世紀末の詩のパクり)お久しぶりです。お元気ですか?

あなたと別れてから、もう5日が経ちました。

時の経過は残酷なもので、あなたがいた時の自分の顔を、もはや思い出すことが出来ません。

皮膚科の薬がなくなり、肌荒れのピークを向かえ、さらに炎天下でフットサルを行い、目の周りが肌荒れと日焼けで真っ赤になったその時、
あなたは突然ここのオーナーの目の前に現れました。

かつて花粉症で目がかゆくなって、かきまくって目の周りが真っ赤になった時以来、久々の再会でした。

あなたと離れ離れになってからというものの、目を擦ったらあなたが帰ってくるのではないか、
という実現することのない予感が頭をよぎります。

でもあなたはもういなくなってしまった。

baby boy
私はここにいるよ
どこも行かずに待ってるよ

目の上のシワくん。聞こえますか?これが青山テルマです。

次に会うのはいつになるのでしょうか?



あなたに会う時は、肌が究極に蝕まれた時。

会いたいような 会いたくないような………



From ここのオーナー

この前ブログでお伝えした、二重が直りました。

みなさんに伝えたいコトは、昨日の自分・今日の自分・明日の自分はそれぞれ異なるというコト。

誰かとの出会いだけでなく、日々の自分との出会いも『一期一会』。

ここのオーナーの二重瞼は、出会いも別れも唐突でした。

この場合、『一期一会』と言うよりも、二重瞼なだけに………

『一期二会』………うまいっ!!!



P.S.『イチゴニエ』って読んだらぶっ飛ばす