ここ半年間、自分で選んだ道とはいうものの、孤独な戦いを強いられ、
この先あと2年間、孤独な戦いが続く、
傷だらけの戦士、
翼の折れたエンジェル
そんなここのオーナーは、
最近よくみんなから書いていただいた紹介文を読みます。
これらを読むと、ノスタルジックな気持ちになりますね…
最近のyoutubeにおけるヘビーローテーション・カエラちゃんの『samantha』のワンフレーズ
『うれしいな おかしいな 泣けちゃうな かなしいな』
という歌詞の意味が、
スポーツ直後に飲むポカリスエットのように、身体中に染み渡るそんな気分です。
高校生の頃のお友達は、高校時代の思い出を綴り、
浪人生の頃のお友達は、浪人時代の思い出を綴り、
大学生の頃のお友達をは、大学時代の思い出を綴る。
浪人生の頃に休み時間、教室でボブ・サップの物真似をして、プリントをひきちぎろうとしたこと。
大学に入学当初、初回のフットサルで、
フットサルの動きが分からず、とりあえず足元にボールが欲しく、
何を血迷ったか『ボクは足元が得意なんだ』とほざいてしまったこと。
大学のお友達の家(うちんく)での鍋パーティ(なべんく)で、お友達の手にお豆腐(とふんく)を乗せまくったこと。
ひょんなコトから、高校の他クラスのお友達(当時ほぼ初対面)と、国語のテストを見せ合いっこしたこと。
通学途中の、中央線でのおしゃべり。
政治をゴハンに例えたことを評価してくれ、一生ブログ書いて欲しい人No.1なんて誉めてくれるお友達。
決して忘れはしないけれど、きっかけがなければなかなか思い出さないことを、みんなが書いてくれた紹介文が、思い出させてくれます。
決して帰ることは出来ないけれど、かつての居場所に帰りたくなるこんな郷愁。
これがサウダージというものなのでしょうか。
(サウダージってポルトガル語だったよね?使い方あってる?Yちゃん。)
というワケで、みなさんからの紹介文はここのオーナーの財産です!!!
(そして、まだ紹介文を書いてない方々。待ってます。←ちゃっかり)
そして、ここのオーナーも、かつて紹介文キャンペーンを行ったので、それ以前にマイミクだった人には、みんな紹介文を書いてありますが、もっと素敵なのが書けないか、ちょっと振り返ってみます。
ただ、過去のあの時に書いたからあの思い出が書けた。
…みたいな、無駄にいじくらない方が良いかもしれないので、
積極的には書き変えませんが………
結局何が言いたいのかというと、名倉潤の司会っぷりは見ていて安心感があるということです。
P.S.
怒涛の3日連続更新です。
そろそろルーティンワークになるかと思いきや、
書きたいことは枯渇し、
知らず知らずのうちに消えてゆくことでしょう…まるで羽田陽区のように。
この先あと2年間、孤独な戦いが続く、
傷だらけの戦士、
翼の折れたエンジェル
そんなここのオーナーは、
最近よくみんなから書いていただいた紹介文を読みます。
これらを読むと、ノスタルジックな気持ちになりますね…
最近のyoutubeにおけるヘビーローテーション・カエラちゃんの『samantha』のワンフレーズ
『うれしいな おかしいな 泣けちゃうな かなしいな』
という歌詞の意味が、
スポーツ直後に飲むポカリスエットのように、身体中に染み渡るそんな気分です。
高校生の頃のお友達は、高校時代の思い出を綴り、
浪人生の頃のお友達は、浪人時代の思い出を綴り、
大学生の頃のお友達をは、大学時代の思い出を綴る。
浪人生の頃に休み時間、教室でボブ・サップの物真似をして、プリントをひきちぎろうとしたこと。
大学に入学当初、初回のフットサルで、
フットサルの動きが分からず、とりあえず足元にボールが欲しく、
何を血迷ったか『ボクは足元が得意なんだ』とほざいてしまったこと。
大学のお友達の家(うちんく)での鍋パーティ(なべんく)で、お友達の手にお豆腐(とふんく)を乗せまくったこと。
ひょんなコトから、高校の他クラスのお友達(当時ほぼ初対面)と、国語のテストを見せ合いっこしたこと。
通学途中の、中央線でのおしゃべり。
政治をゴハンに例えたことを評価してくれ、一生ブログ書いて欲しい人No.1なんて誉めてくれるお友達。
決して忘れはしないけれど、きっかけがなければなかなか思い出さないことを、みんなが書いてくれた紹介文が、思い出させてくれます。
決して帰ることは出来ないけれど、かつての居場所に帰りたくなるこんな郷愁。
これがサウダージというものなのでしょうか。
(サウダージってポルトガル語だったよね?使い方あってる?Yちゃん。)
というワケで、みなさんからの紹介文はここのオーナーの財産です!!!
(そして、まだ紹介文を書いてない方々。待ってます。←ちゃっかり)
そして、ここのオーナーも、かつて紹介文キャンペーンを行ったので、それ以前にマイミクだった人には、みんな紹介文を書いてありますが、もっと素敵なのが書けないか、ちょっと振り返ってみます。
ただ、過去のあの時に書いたからあの思い出が書けた。
…みたいな、無駄にいじくらない方が良いかもしれないので、
積極的には書き変えませんが………
結局何が言いたいのかというと、名倉潤の司会っぷりは見ていて安心感があるということです。
P.S.
怒涛の3日連続更新です。
そろそろルーティンワークになるかと思いきや、
書きたいことは枯渇し、
知らず知らずのうちに消えてゆくことでしょう…まるで羽田陽区のように。