Q1.あなたのお名前と性別を教えてください。


ここのオーナー。

男の子。


Q2.現在、恋人又は好きな人がいますか?

恋人はいません。なかなか寂しい人生です…
好きな人は、やっぱカワイイ人か、カッコいい人です。


Q3.今まで一目惚れした事はありますか?よければ詳しく教えて下さい。

一目惚れ…一目じゃ惚れまではいかないかなぁ…


Q4.恋人に求める条件3つを挙げて下さい。

・最低限のモラル
・ニコニコ
・明るさ


Q5.今まで付き合った方は、好きなタイプと一致しましたか?

していたと思います。


Q6.自分から告白しますか?それとも待ちますか?

まぁ一概には言えませんが、
オーナーとしては、言われたい側なんだけれども、
自分からふっかけてって…

玉砕

したりしなかったり…


Q7.結婚願望はありますか?

ある。チビッコ大好きですから。


Q8.失恋したらどう対処しますか?

・ふて寝
・お酒
蹴っても誰にも迷惑のかからないものを蹴る

などなどかなぁ…
とりあえず、一人でど~にかしようとすると思います。


Q9.今現在の自分の恋愛を表す曲は?

恋愛を表す曲…

ない!
ってか、そんなコトを考えながら聴いてるワケではないし。

でも、この前YUKIさんの「JOY」を聴いて、


「死ぬまでドキドキしたいな。
死ぬまでワクワクしたいな。」


おぉ~!って思った。


Q10.お疲れ様でした。次に回す方(5名様)を指名して下さい。

これを見て、
書きたい人が書けば良いと思います。



ふう…まず1つ。
残されたバトンはあと2つ。

武蔵境の本屋さんで…




1人で本を読んでいる僕の耳に、
プライバシー保護のため、音声は変えてあります」で、弱々しくほっそい声に変えられてしまったような、おじさん(小柄・ナヨナヨ系)の声による、
レジ担当の人に対しての、ビックリ仰天なセリフが届いた。


城咲仁の本ありませんか?




城咲仁の本ありませんか?




城咲仁の本ありま


せんか?



ちょっと…
こっちは1人で本を読んでるんだから、
そんな大声で、
そんなセリフを連呼しないで




城咲仁の本ありませんか?




城咲仁の本ありませんか?





昨日テレビでやってたんです!




城咲仁の本ありませんか?





自伝みたいなヤツ


です!





城咲仁の本ありま


せんか?




思わずこらえきれなくなって、
マフラーを上に引っ張って、口を隠してから、
1人でニヤニヤしてしまうここのオーナーでした

…っていうタイトルの歌があったりしますが、


オーナーは、
外国人にダジャレは通じるのかについて勝手気ままに考えてみました。


例えば、

I scream “ice cream”!



私はアイスクリームと叫ぶ。


なんて言ってみたら、
いったい外国人はどんなリアクションをするのでしょうか?

シカトなのでしょうか?
それとも・・・




Ahahahahahahahahahahahaha!!!!!

ユーアーベリーナイスガイねえ!


なんて誉めてくれるのでしょうか?
それとも・・・



シャラップッ

ママのベッドで指でもくわえておねんねしてな! Boy


なんて言われてしまうのでしょうか?
実践してみる気はありませんが、
どんな感じのリアクションをするのか、
ちょっと興味深いものです。

誰かやってみてください。

病弱な温室育ちのオーナーです。


今日は、布団に入って駅伝を見ていたのですが、
今日から、かけ布団の下に毛布も敷いて、防寒は完璧だったはずなのに、
メチャメチャ寒い…


最初は、
世の中の人々はこの寒さにも耐えてるんだ、
これしきのコトでオメオメと「寒い寒い」言いやがって、
自分は何を甘いコトを言ってるんだ!

…と思っていたのですが、
いくら布団の中に入っていても、
いくらユニクロローゲージニット(冬の部屋着・ヘヴィローテーション第1位)を着込んでも、
やっぱり寒い…

もしやと思って、
体温計を脇に入れると、

38,2℃

やっぱりです



今までは、
けっこうな風邪をひくのは、
年に1回くらいでしたが、
ついこのあいだも体温の話を書いた気がする…

高校生のときは、
サッカーをしながら風邪を治すほど、
健康な人だったのに、
運動をしなくなったとたん、
1SEASON・1COLDって感じです。

NO パブロン NO ライフ

うん、
寒い中、
時々走ろう!

ちなみに僕の走る多摩川沿いのコースは、
今、再放送されている「逃亡者」の終わりの歌のとき、
阿部寛さんがタバコを吸ってるあの橋のしたを通ります。
ちなみに!




そしてさっき、体温計が割れました
ってか、僕が机の上から落としました。
マイナスのバイオリズム…

マイナスイオンだったら身体に良いのに

気をつけろ


スピード違反を






捕るマッポ





この標語、
国土交通省や警視庁が優秀作品を決めるのならば、
門前払いに終わるだろうけど、
全国のドライバーさん(夜中の銀座のタクシードライバーをやや多めに)が審査員だったら、
結構良いトコ行くと思うんだけどなぁ…


なんてバカなことを考えるオーナーでした。

さて…
キミたちの今でも脳裏に焼きついた、一生懸命にボールを追う姿が、
僕の記憶の中で風化されないうちに、
「僕の消しゴム」!?(←いまこんな名前の韓国映画なかったっけ…)に消されないうちに、
キミたちのフットサルをめった斬りしてみましょう。

アイウエオ順で。

Aくん
僕が後ろでボールを持ってると、ボールを渡しやすい位置に入っていくのがしっかり分かりました。
裏に抜けるにしろ、くさびの位置でパスを受けるにしろ、出し手としてはパスしやすかったです。
問題はそのあとで、パスをもらって足元にボールを置いてから、次のコトを考えてるような感じでした。パスをもらう前に、「こっちにドリブルしよっ!orこいつにパスを出して走ろっ!」などなど、次のコトを考えてると、楽になりますよ~

Oくん
つま先で走ってるだけあって、ディフェンスの際の出足の速さは素晴らしかったです。
そして、スピードに乗った相手のドリブルにもしっかり対応できてました。
足の遅いオーナーとしては、羨ましい限りです…
ボールを持った時、あたふたするなら、すぐに誰かにパスして走ればOKなんです。
1回、オーナーにパスして裏に抜けて、オーナーも頑張って浮き球パスして、シュートにまでつながったでしょう?(Oくんがループシュートを狙って、アウトサイドに当たって外れたヤツです。)
あれです、あれ。

Kくん
ディフェンスに関しては、オーナーが言えることはありません。確実に僕よりディフェンスの経験値は高いはずです。
素早い出足でインターセプトした時の、ワンタッチのボールを置く位がもったいない。
そこを上手いこと出来れば、そっこ~のチャンスなのですから、ディフェンスの時にどこのスペースが空いてるのかを確認するorワンタッチをもっと丁寧に心がけてくださいな。

Sくん
ベンチで見てると、味方ディフェンスでパス回しをしてる時、ちゃっかり裏を狙ったり、足を止めずに常に動いてることに感心しました。
あ~いう心がけが、こぼれ球やごっつぁんゴールにつながるのです(Sくんの得点も、誰かからのおいし~いパスだったね!誰かからのネ!
危ないポジション=味方ゴール付近でのドリブル勝負は控えましょう。けっこうスポーツになると勝気な性格が前面に押し出て、ちょっとヒヤヒヤする場面もありました。

Tくん
ボールを持ってないときの動き、特に縦を狙う動きが頻繁に見られました。ゴールに貪欲になったのかな?
あと、まわりがよく見えてるのか、Tくんへのくさびのパスなども、冷静にかつ正確にダイレクトで味方に返してたと思います。
シュートもそんな感じで行けばいいのに
シュートへの準備がちょっと足りないのか、ゴール前でもたつくシーンが見られます。もう『打っちゃえ~』ぐらいの気持ちでシュートしちゃえばいいんです…と思います。

Nくん
ベンチで見てると、前にいようが後ろにいようが、常に足を動かしてるなぁと感心しました。オフ・ザ・ボールの動きがイマイチ分からないオーナーにとっては、羨ましい
そして、Nくんがチームにいると、Nくんが個人技に依存しない分ボールがよく動く。おそらく相手を1番消耗させることが出来るのではないでしょうか?
もっと勝負をしてください!足が速いんだから、ドリブルだっていけるでしょ!NくんとOくんでそっこ~になった時、どっちもパスばっかして、全然シュートを打たないそっこ~がありました。
Nくんのドリブルに、オーナーはけっこ~キリキリ舞いさせられてたんですよ

Mくん
Mくんも、Nくんと同様に、個人技に依存しないので、ボールの流れを良くする潤滑油みたいに機能してたと思います。
Mくんのインターセプトからそっこ~になったシーンもありました。
もっとシュートを打って!キック正確なんだから!
あと、何気にすぐに気を抜く…1回ディフェンスでうっかりミスをしてました



以上がオーナーの総括です。
なんか偉そうに語ってみましたが、オーナーは実際、こんな偉そうに語る立場にはありません。
チームメイトに村八分にされて、チビッコに助けを求めるような、そんな

そんな

立場なのです。



そしてオーナー自身のよかったトコは、
シュートで終わったところ。
シュートがGKに取られようが枠を外れようが、
GKの手にボールが収まることによって、自分がディフェンスに戻る時間が生まれるのです。
体力不足の僕が、どうにかこうにかヤングな世代に太刀打ち出来たのは、シュートで終わらせて、休む時間をつくったことにあると思います。
悪かったトコは、ボールを持ちすぎ。
っていうか、1度ボールを見てしまうと、顔を上げられなくなってしまうのが、オーナーの悪い癖。
顔を上げることが出来なくなった挙句に、後輩とボールを蹴りあいになって、ボールをカニバサミ(いちお~オーナーの得意技)なんてことに何回もなってしまいました…



以上、サッカーを2時間見るのが苦痛なオーナーの、フットサル回顧録でした

ど~も~
少年たちのカリスマ、ここのオーナーです。


…というのも、
昨日オーナーは、
フットサルをたしなんで来ました。
で、僕らの前には、
少年たちが練習していました。
彼らの練習が終わって、
ウチのチームメイトたちがボールを無邪気に蹴っていたとき、
オーナーは、ウォーミングアップなどそっちのけで、
1人の少年に話しかけました。

するとどうでしょう…
会話の内容は、
「どっちが強いの~?」とかその程度のコトから始まったのですが、
気づいたら僕の周りに10人以上の人だかりが出来ていました

少年たちのコーチが
「集合~
と声をかけた時、
少年たちのうち半分くらいは、
オーナーのトコに集合していたのかもしれません。

さすがは「にゃんちゅう」と呼ばれるコトがごく稀にあるだけのことはあって、
チビッコには人気があるのか…

いや、チビッコがオーナーを好んでいるのではなく、
オーナーがチビッコを好んでいるのです。
きっと精神年齢がチビッコとあまり変わらないのでしょう。

そんなこんなで昨日は、
スペ科チーム(ウチラ)VS後輩チームでフットサルをしました。

大人VS子供の代理戦争です。


ちなみにワケがあって、
名前はプライバシーの権利などもあってあげることは出来ないのですが、
ここによくコメントを書いてくれるある後輩は、
後輩チームではなく、こっちチームでした。



結果的には、ほぼ互角だったのかなぁ…と思います。
ちょくちょく練習してる後輩チームに対して、
まったく運動をしていないウチラ。
体力的には圧倒的不利説がささやかれる中、
互角に持ち込めたのには理由があります。
それは、ウチラチーム5得点中4点にからんだ(3ゴール1アシスト)…

ここのオーナーです。

いや、やらしい話になっちゃってるかもしれませんね…
別に自慢話をしてるといったわけでは…





あるんですけどねっ



本当のコトを言えば、
オーナーのゴールなんて、
チームメイトのお膳立てあってのものなんです。
「いやいや、僕は・私は・あたいは・我輩は何もしてないよ?」
と、口をぽかーんとあけてらっしゃるキミ

そう、そこのキミだよキミ

キミがそこに立っていたから、
そこにパスを出すフリに相手がひっかかる。
後ろで攻撃に参加しないキミがいるから、
ボールを奪われても大丈夫、とゴール前でギャンブルを仕掛けることが出来る。
そ~いうことなのです。
まるで、人生のようなものです。

…ど~して人生のようなものなの?と首をかしげたキミ、

そう、そこのキミだよキミ

今日は読者さんとの会話形式です
そこから先は、自分で答えを見つけてみてください。
答えは何通りもあるはずです。
オーナーがここで答えを提示しないのにはワケがあります。

内緒だよ!だって、めんどくさいんだもん…



というわけで、
フットサルをこよなく愛するチームメイトたちに、
ちょっとしたお褒めの言葉&ダメ出しをしたいと思います。
(ちなみにオーナーは、
自分じゃ気づかない自分の悪いトコを知ることが楽しいので、
ダメ出し募集中です。)

と、思ったけど、
さすがに文章が長くなって疲れてきたから
それはまた今度にします。
近いうちに書きます。
ここのオーナーの、
ワンポイントアドバイス、
もし良かったら参考にしてください。

読書の秋・食欲の秋・スポーツの秋


なんてコトを言いますが、
どれもいまいちピンと来ません。
なぜなら、

どれもこれも、
秋に限らず行っているからです

秋じゃなくても、読みたいときに本を読むし、
秋じゃなくても、食欲がなくなるコトはありませんし、
秋じゃなくても、スポーツだってやります。

なのに、なんでこんな言葉があるのかなぁ…
といいますと、

きっと、
春は桜とか入学式とか。
夏は海とかプールとか。
冬はスキーとか雪合戦とか。

秋は…え~と、秋は…

なんて、象徴されるものが思いつきにくいから(ここのオーナーの独断と偏見)、春夏冬が、思いやりor同情から、「OOの秋」と名づけたのでしょう。

もしくは、
秋のように、
ちょっと涼しいくらいの時が、
スポーツをするにも本を読むにも持って来いの季節、
ということで、
こんな言葉が生まれたのではないでしょうか?

僕に言わせれば、
「布団の秋」です。
夏の暑さが過ぎると、
布団の暖かさが素晴らしく感じられるようになる

オーナーの休日は、
布団にくるまってダラダラTVを見てることが多い…
そんな秋です。



※たいした結論もなく、
思いつくままに書き綴ってしまいましたが、
いちお~「秋」についてなんとなく語ったということで、
「やや木村太論」にカテゴライズさせて頂きます。

22日午前0時ごろ、東京都新宿区のJR新宿駅で、男女2人が相次いで刃物のようなもので後ろから切り付けられた。2人はいずれも尻に切り傷などを負い、軽傷。警視庁新宿署が傷害事件とみて捜査している。

 調べによると、けがをしたのは男性(45)と女性(27)で、2人とも背後から切られた。

 男性は中央線のホームで、混雑していた電車から押し出された際、ジーパンの上から切られた。手で触れたところ、出血していたため、同駅西口交番に届け出た。

 一方、女性はその直後、山手線のホームで友人と電車を待っていたところ、尻に痛みを感じてうずくまった。女性は「傘のようなもので刺されたようだ」と話しているという。

 当時、駅のホームは帰宅途中の乗客で混雑しており、2人とも犯人を見ていない。2つのホームは階段で行き来できることから、警視庁は同一犯による犯行の疑いがあるとみている。



っていうニュース。

っておいおい…その時間、ちょうど中央線のホームに着いた時間だっつ~の
お~怖い…

僕が刺されて、まだ致命傷じゃなかったら、
きっと理性を失って、
電車が来るギリギリに犯人を線路に突き落として、
勧善懲悪だぜ…フッ
と、自分の傷口から出る真紅の血の生温かさを肌で感じながら
達成感に浸るんだろうなぁ…

もちろん、御用ですが…

そして、

もちろん、バカな妄想ですが…

今日は学校に行ったにもかかわらず、

誰とも一言も話しませんでした。


おそらく、授業の後に「はぁ…」とか「疲れた…」とか、

声にならない声

とでも言うのでしょうか。ホントにかすかにしか声帯を震わせなかったような気がします。


1時間目の次は3時間目なので、かなりの休み時間があるのです。
…が、誰もいません。
学校で1人で食べるゴハンほど気乗りしないものはないのです。


…いや、もっと気乗りがしないものはいくらでもありますが…

別に、ふつ~にお昼ゴハンを食べないこともあるので、
今日も食べなくても良いかなぁ…と思ったけど、
夜にかけても僕にとっちゃハードスケジュールだったので、
なんか食べておこうと思いました。

そんなにガツガツ食べる気もしないので、
ホントに食べたいものを1つ買えばいいや、
って感じでコンビニで、

プチクレープを買いました。

詳しく言うと、

プチレアチーズクリームクレープ

って感じです。



なんか…
天然系アイドル、いや、
私はホントは普通の人なんだけど、バカだけどかわいらしいキャラを装って、クイズ番組とかでおかしなこと言って、天然ボケというイメージ戦略で、芸能界というすきま産業を渡り歩こうとする
天然を計算したアイドルがいかにも言いそうな、
お昼ゴハンになってしまいました

いや、この類の人々は、
もっとパンチの効いたお昼ゴハンを食べたコトにするかな?

パンチが足りないな
プチレアチーズクリームクレープごとき…