ラッピング展示会の報告遅くなりましたあせる
無事に終わってホッとしています(*^^*)

応援してくださった皆様有難うございましたThank you



今回の全体テーマは「大切な人へ」。

私は真っ先に息子への作品を思いついたので計画通り作品を作りました☆彡



タイトル「機関車トーマスが大好きな息子へ」

説明文「トーマスとラッピングの融合を試行錯誤しながら作りました」





























この機関車たちは何度も試行錯誤を繰り返しながら空き箱から作成しました。


写真では見えませんが、本体の後部に石炭を積むスペースがちょっとだけあるのでプレゼントボックスとして使えます♪
私は石炭に見立ててチョコベビーを詰めました!
後ろの貨車たちにも顔があり(ストーリーの中では『いたずら貨車』と呼ばれています)、それらには息子の好きなラムネ、一口ゼリーを運ばせました(*^^*)

こだわりの部分はディスプレイに線路を作ったこと(笑)

木工とか中学校の技術の授業ぶりでしたが、100均の木工材を切って絵具でそれっぽく茶色に塗り、ワイヤーに張り付けていきました。線路の砂利には選りすぐりのこれまた100均の園芸用の砂利を作品台の上に直接撒きました(笑)

機関車作りは大変でしたが息子が興奮するだろうなぁと想像しながら作るのは結構楽しかったですにひひ



おかげさまで先生から、
「大人にも子供にも大好評でした!特に子供さんは喰いついてました。みんな最初は機関車をおもちゃが置いてあると思い込んでて、途中から『これ作ってある!』とびっくりされてましたよー!」
と嬉しいご報告を頂きました音譜


受賞には及びませんでしたが、案の定息子は大喜びクラッカー

会場で、まだ展示会の途中なのに手に取って遊び始めたので焦りました叫び

補強してからおもちゃとしてプレゼントする予定ですニコニコ


いつも優しい山口恵子先生が、出品者全員にアロマバスグッズをプレゼントしてくださいました温泉黄色い花


そして、私にはもう一つプレゼントが!!


なんと、「一番乗りで賞」祝日





出品の申し込みが一番だったそうで、嬉しいやら恥ずかしいやら(;^ω^)


他の皆さんの素晴らしくエレガントな作品とは次元がかけ離れてますが、個性とヤル気だけで突っ走ってます(笑)


一番乗りで賞の商品にラッピングペーパーを戴きましたドキドキ

持って帰りやすいように取っ手の付いたラッピングにお気づきでしょうか?


気配りの塊なんです。恵子先生はラブラブ


息子が幼稚園に入ってこれまでより自分の時間が持てるようになったので、これからまたこの素敵な先生の元でラッピングの勉強頑張りますリボン