透析という世界。ときどきカブ -20ページ目

透析という世界。ときどきカブ

糖尿病から腎臓を悪くし、ついに人工透析を始める事になりました。
透析の事、日々の生活の事、趣味のバイクの事など綴っていきたいと思います。2023年12月25日心不全から心筋梗塞になり呼吸困難、意識不明でICUで3日間の戦いを経てこの世に帰ってきました。

どうも、BELLです。


かんたろうの味噌煮込みうどん
冬はさいこー


12月9日月曜日透析のお話


この日は久しぶりの看護師さんが担当。


自分の娘くらいの若い看護師さん

流石に孫までは行ってないと思うけど・・・


この看護師さんはとても真面目で一生懸命を絵に書いたような人。

とても良い子なんだろうなぁと日々の会話で伝わってくるくらい良い子。


普段は冗談言って困らせるのが楽しくて色々冗談言って反応を楽しんでいるのよ。

そうゆうの慣れている方は、困った事言っても サラリとかわして上手く流してくるんだけど、この看護師さんは真面目だから本当に困ってしまう笑

微笑ましくて、こうゆう人は良い奥さまになるんだろうなぁと思ったりして。


そんな看護師さん、普段はミスなんて全然しないのにこの日に限って失敗したようで、みるみる腕が痛くなっていく💦


あっ、漏れてる💦って言って直ぐに処置してくれたんだけど、「BELLさん、腕青くなって腫れると思う💪、しかも痛いと思う💦」


正直、看護師さんと言えども人は人。

人が見えない腕の中にある血管に針を刺すのだから失敗だってあるだろう。

死にさえしなきゃ他は全てかすり傷!は大袈裟だけど、実際その程度にしか感じてない。


でも、そこは真面目ちゃん

めっちゃ動揺しちゃってる💦

普段ミスなんてほとんどしない人だから。


コチラは少し痛みがあるくらいで何とも思ってないけど、彼女が凹んでなければいいけど。と逆に心配しちゃう💦


でも凹んでんだろーなぁ

タイマー入れ忘れたり色々忘れて退散していったから笑


その後、おちょくり隊(陽気な看護師さん、技師さん)が2、3人来て 散々イジられましたとさ笑

こうゆうアットホームな雰囲気もこのクリニックの良いところだと思う。

ちゃんと役割りがわかってて押さえるところはビシッと押さえて普段は陽気なキャラで居てくれて本当に助かる。


他の病院やクリニックもこんな感じなのかな?

皆さんのところはどうですか?

ちょっと興味があります。


とーぶんは青い腕💪のまんまかな笑

冬で長袖だから良かった。


そんな感じ。