モロッコ Pro Taghazout Bay ラウンド5が終了


カノアが快勝!
モロッコのタガズートで行われているメンズWSL QS5000「Pro Taghazout Bay」は現地29日にラウンド5までの全てのヒートを消化。
日本からはカノア五十嵐がここまで勝ち上がりをみせており、この日もスペシャルなパフォーマンスを魅せた!
この日のタガズートは頭オーバーサイズのグラッシーコンディションとなり、メインポイントのアンカーにてヒートが開始された。
ラウンド5のヒート1に登場したカノアは、9.47ptと8.50ptのエクセレントを連発しデイリーハイエストとなる17.97ptをマーク。
対戦相手のコール・ハウシュマンド(USA)も決して不調という事はなく、トータル16.60ptとハイスコアを出していたが、そこはカノア。
CTランカーの力を見せつけたかたちとなった。
引用元
モロッコ Pro Taghazout Bay ラウンド5が終了
サーフィン パドリングに関する質問
サーフィンのパドリングの強化の為プールでクロールの手だけ練習しています。 バタ足の練習は全くしていません。 2軸クロールのフォームを参考にして練習しています。 先日、手だけで足にプルブイを挟んで、50mの計測したら、50秒でした。 これって早いですか遅いですか?競泳選手だとどのくらいのレベル?何を