Bio9 の数々のなぜ・・・
オイラは、富士五湖周辺のとある村に住んでいる・・・
リアルに・・・
今回、舞台となる洋館の場所として選ばれた河口湖・・・
なぜ河口湖だったのか?
怪しい洋館・・・
河口湖周辺には沢山森や裏道がある
あってもおかしくない
だがどこに?
洋館は昔から亜門が住んでいた家?
それとも今回の目的のために建てた?
土地勘がオイラの想像の邪魔をする。。。
ルポライター3人が高速道路を移動する映像
あれはどこ?
前半の繰り返す映像は中央高速?
それとも関東圏から首都高に向かうどこかの高速?
中盤は首都高か?
ルポライター達が都内から移動をかけたのであれば
首都高、中央高速、富士五湖有料道路を走り河口湖インターで降りるはず
何故ルート通りの映像にしなかったのか?
途中富士山も見えたはず
富士Qハイランドまで映さないにしてもなぜ富士山を使わなかったのはなぜ?
日本最高峰の霊山・・・不死山・・・
スキール音
急いでいる様を表現しているのだろう
でも、高速でスキール音が鳴る程のスピード
首都高はコーナー次第で低速でも鳴る
が、中央高速なら裕に160km/hを超えるだろう
一体どんな車で移動したのだろうか・・
ベニクラゲからのバイオエリクサー
オイラが山梨に引っ越して着た10年ちょっと前
たまたま会社の同僚から
「不老不死のクラゲがいるんだって。。。テレビでやってたよ。。。」
って聞いた事がある
ずっと忘れていたけど、劇中で説明を聞いて思い出した
劇中でも説明していたが、ベニクラゲは死期を察知するとサナギのような状態となり、若い細胞を活性化し、再び新しい一生を始める
もし人間なら、お年寄りになってから赤ちゃんに戻るようなもの
人はベニクラゲのように小さくないし、成長の仕方も違う
産まれたての赤ちゃんは3000g前後、大人の男性なら20倍前後以上にまで成長する
仮の本当に人間にベニクラゲのラジウム(と称される部分)が適用出来たとしても、少なくともベニクラゲのような若返り方はしないだろう
劇中で、バイオエリクサーは、今後病気になりそうな怪しい細胞見つけて自動修復するという設定だが、老化も同様なのか?
人としての個体レベルではなく細胞レベルで若返りを繰り返す事が出来たとして、リアルな17歳と250年生きた17歳が混在する事になるのだろうか?
もし、産まれたての赤ちゃんに適用したらどうなるのか・・・
ずっと赤ちゃんのままなの?
それとも一旦成人まで成長してから細胞レベルの若返りを繰り返すのだろうか
バイオエリクサーは、一度適用したらその効果はいつまで続くのだろうか?
有限? それとも無限?
バイオエリクサーを適用した親から生まれた赤ちゃんは
普通の赤ちゃん? それとも不老不死の赤ちゃん?
話はそれるが、素朴な疑問としてノジャワトールさんが17歳と言う年齢を使ったのは何故だろう?
人は17歳で生物的にピークを迎えるのだろうか?
そもそも、数あるバイオテクノロジーの中で、あえてベニクラゲを選んだ理由は何だろう
バイオの世界を利用して死生観を問うような話にするとしても、恐らく他にも題材はあっただろう・・・
逆にベニクラゲが先に題材として選ばれBio9が産まれたのか・・・
いずれにせよ、ベニクラゲを題材にしたノジャワワールド恐るべし・・・
バイオエリクサーが置かれていた場所
何故無造作に応接室のような場所に置かれていたのか
バイオ科学の研究室は、研究対象が活動しやすい環境を作るため空調や温度管理がなされていると思うのだが・・・
また、他の菌などの影響を受けないようにするためにも、空気清浄もされている可能性が高い
ベニクラゲが生存している熱帯の海水温は恐らく20~25℃
劇中でも23℃と言う数値を使っている
ベニクラゲから採取したラジウム(←ラジウムの意味がよくわかりませんが)が正常に活動する環境として応接室は適していたのだろうか
バイオエリクサーの実験装置もそこに置かれていた
ベニバラの舞台は基本コメディ・・・でも何故そこに・・・
浅草とやながわ
舞台は河口湖にある怪しい洋館。。。
何故浅草とやながわ・・・
ちょっと出かけてくると言う距離あじゃないよね。。。
スパコン
小さなものでも数千万円
ちょっとしたものなら数億円
地球シミュレータクラスなら4~5百億円
ゲノム解析にどれほどスパコンが必要なのかは知らないが、あっちこっちで強引に投資活動をしてきたカルロスがバイオエリクサーに全財産を投じ、その中で一番の金食い虫と言っているぐらいだから言うなら、少なくとも数十億円以上クラスもと推測される
そんなスパコンいったいどこから購入したのか?
輸入の手続きや税関の事を考えると、TNM(笑)が海外から調達するのは難しいだろう
すると国内から?
数十億レベルのスパコンを・・・
ゲノム解析ソフトはどうした?
購入したのか? それとも吉良が自分で作った?
ゲノム解析ソフトのアルゴリズムは超難解だろう
いくら吉良が天才だったとしても、プログラミングまで出来たのか?
そんなスパコンが誰にも怪しまれずに河口湖にある洋館の地下に設置されるのだろうか
使用電力や発熱も相当なはず
配電設備や空調設備は、いったい洋館のどこに設置されているのか
メンテとかどうしてたんだろう。。。
館内の電気回路、オートロック、停電、爆破装置
停電するとオートロックが解除される・・・本当に?
それは中に居る者が非常時に脱出するには良いかもしれないが、セキュリティー面において問題なのではないか?
電源はその気になれば外部から遮断出来るだろうし
スパコン用に自家発を用意していたとしても、精々数時間~三日だろう
亜門なら、停電した時は逆にロック状態にし、グルグル回すハンドルのようなもので手動で開ける構造にして、そのハンドルを小さな扉の中に設置し、その扉の鍵を自分で持っていると思うがどうだろうか
仮に停電するとオートロックが解除されるのだとして、海堂はその電気回路の事をどうやって知りえたのだろうか?
外部の人間が入って来ないようにするため、研究員が自衛保守出来るように亜門が情報を提供していたのだろうか?
停電状態を作るために電圧を上げる装置を使ったが、なぜその方法を取ったのか?
他に方法が無かったとして、電圧を上げる装置があのサイズ?
幽閉されて部品お調達が出来ず、館内にあったものだけで作ったのだとしても小さすぎやしないか?
天才科学者なら天才技術者なら作ることが出来たのだろうか
そして、その装置に伸びていた配線
海堂がマリアへ説明する際、給電盤の中のVVFと言う線(端子?)に接続して。。。とだけ言っていたと思うが、装置に付いていた線は5~6本はあった
線のタグも無く、同色の線がある中、果たしてどうやってマリアは接続してきたのか?
装置に伸びていた配線は、末端処理も何もされていないクシャクシャの状態だった
工具も何ももたないマリアがいったいどうやって接続してきたのだろうか?
爆破装置もリモコンで操作出来るようになっていて、誤って起動させてしまってもPCから止める事が出きたはずなのに、何故小笠原は銃でPCを撃って止めたのだろうか・・・
演出上危機感を煽るためと言ってしまえばそれまでだが、何故PCを撃って止めたのだろうか?
この物語の舞台はいつ? 亜門の年齢は?
小道具に携帯電話や液晶モニタが使用されていることから、恐らくこの物語の舞台は2000年以降なのだろう
ベニクラゲの不老不死が見つかったのも1990年代半ばから後半の平成に入ってからだったと思うからやっぱここ10年程の話だろう
亜門は、音無の事を自分の妹だと言う事にしようと言えるぐらいなのだから、少なくとも容姿は30歳前後ぐらいには見えるのだろう
しかし・・・
亜門がカルロスへの復讐劇を語る時、新幹線の話をしている
昭和39年(1964年)の新幹線開通
新幹線の工期は確か6~7年
亜門の父親が多くの土地の購入し、ルート変更で多額の借金を抱えて首を吊ったのは恐らくそれ以前の事だろう
そして、亜門は父親が死んだ当時の事を自らの体験談の事のように語っていることから、恐らく父親が亡くなった時、亜門は既に小学生以上だった推測される
すると、亜門は昭和20年代前半(1945~50年)には産まれている事になる
もし亜門が推測される容姿の通り30歳前後ならば、舞台は昭和50年代半ばなはずだが、舞台が2000年以降ならば既に50代半ば、2011ならば60代半ばと言う事になり、音無の事を自分の妹と言う事にしようと言うには余りにも無理がある
亜門は無茶苦茶若く見える怪人なのか?
そして、カルロス、マリア、父(ナカガワトシオ)の年齢は?
マリアが茜からカルロスの彼女ですか? のような事を聞かれている
そして物語御後半ではカルロスに貴方の愛には答えられないと言っている
恐らくマリアは20代と思われる
そして、カルロスも精々30代前半だろう
新幹線のルートを変更したカルロスの父のナカガワトシオは国会議員だったんだよね?
当時国会議員(若くても40歳ぐらい)だったとすると、2000年には80代半ば、2011年なら90代半ばと言う事になるのだが、カルロスやマリアは、ナカガワトシオが50代半ば~60代半ばの頃に出来た子供なのか・・・
それとも、カルロスとマリアがもっと上の年齢なのか?
謎だ・・・
最後に
江夏先生が京都大学の久保田先生(だったかな?)の話をするとき、「しぇんしぇい」と言っていた
土曜日の夜の公演の時、ソファーに倒れこみながら「しぇんしぇい」と発音した江夏先生の周りで笑いをこらえるキャストが居たように見えたが、元は「せんせい」で、土曜の夜に「しぇんしぇい」変わったのか?
岬がルポライター3人を館内を案内して戻って来た時、毎回TMNツアーと言っていたように聞こえたが、オイラの空耳か?
TNMツアーが正解だよね・・・
以上、気にしなければどうでもいいことばかりですが、もし、このブログを最後まで読んだ関係者の方がいらしたら、コッソリオイラに教えてく下さい
では。。。
オイラは、富士五湖周辺のとある村に住んでいる・・・
リアルに・・・
今回、舞台となる洋館の場所として選ばれた河口湖・・・
なぜ河口湖だったのか?
怪しい洋館・・・
河口湖周辺には沢山森や裏道がある
あってもおかしくない
だがどこに?
洋館は昔から亜門が住んでいた家?
それとも今回の目的のために建てた?
土地勘がオイラの想像の邪魔をする。。。
ルポライター3人が高速道路を移動する映像
あれはどこ?
前半の繰り返す映像は中央高速?
それとも関東圏から首都高に向かうどこかの高速?
中盤は首都高か?
ルポライター達が都内から移動をかけたのであれば
首都高、中央高速、富士五湖有料道路を走り河口湖インターで降りるはず
何故ルート通りの映像にしなかったのか?
途中富士山も見えたはず
富士Qハイランドまで映さないにしてもなぜ富士山を使わなかったのはなぜ?
日本最高峰の霊山・・・不死山・・・
スキール音
急いでいる様を表現しているのだろう
でも、高速でスキール音が鳴る程のスピード
首都高はコーナー次第で低速でも鳴る
が、中央高速なら裕に160km/hを超えるだろう
一体どんな車で移動したのだろうか・・
ベニクラゲからのバイオエリクサー
オイラが山梨に引っ越して着た10年ちょっと前
たまたま会社の同僚から
「不老不死のクラゲがいるんだって。。。テレビでやってたよ。。。」
って聞いた事がある
ずっと忘れていたけど、劇中で説明を聞いて思い出した
劇中でも説明していたが、ベニクラゲは死期を察知するとサナギのような状態となり、若い細胞を活性化し、再び新しい一生を始める
もし人間なら、お年寄りになってから赤ちゃんに戻るようなもの
人はベニクラゲのように小さくないし、成長の仕方も違う
産まれたての赤ちゃんは3000g前後、大人の男性なら20倍前後以上にまで成長する
仮の本当に人間にベニクラゲのラジウム(と称される部分)が適用出来たとしても、少なくともベニクラゲのような若返り方はしないだろう
劇中で、バイオエリクサーは、今後病気になりそうな怪しい細胞見つけて自動修復するという設定だが、老化も同様なのか?
人としての個体レベルではなく細胞レベルで若返りを繰り返す事が出来たとして、リアルな17歳と250年生きた17歳が混在する事になるのだろうか?
もし、産まれたての赤ちゃんに適用したらどうなるのか・・・
ずっと赤ちゃんのままなの?
それとも一旦成人まで成長してから細胞レベルの若返りを繰り返すのだろうか
バイオエリクサーは、一度適用したらその効果はいつまで続くのだろうか?
有限? それとも無限?
バイオエリクサーを適用した親から生まれた赤ちゃんは
普通の赤ちゃん? それとも不老不死の赤ちゃん?
話はそれるが、素朴な疑問としてノジャワトールさんが17歳と言う年齢を使ったのは何故だろう?
人は17歳で生物的にピークを迎えるのだろうか?
そもそも、数あるバイオテクノロジーの中で、あえてベニクラゲを選んだ理由は何だろう
バイオの世界を利用して死生観を問うような話にするとしても、恐らく他にも題材はあっただろう・・・
逆にベニクラゲが先に題材として選ばれBio9が産まれたのか・・・
いずれにせよ、ベニクラゲを題材にしたノジャワワールド恐るべし・・・
バイオエリクサーが置かれていた場所
何故無造作に応接室のような場所に置かれていたのか
バイオ科学の研究室は、研究対象が活動しやすい環境を作るため空調や温度管理がなされていると思うのだが・・・
また、他の菌などの影響を受けないようにするためにも、空気清浄もされている可能性が高い
ベニクラゲが生存している熱帯の海水温は恐らく20~25℃
劇中でも23℃と言う数値を使っている
ベニクラゲから採取したラジウム(←ラジウムの意味がよくわかりませんが)が正常に活動する環境として応接室は適していたのだろうか
バイオエリクサーの実験装置もそこに置かれていた
ベニバラの舞台は基本コメディ・・・でも何故そこに・・・
浅草とやながわ
舞台は河口湖にある怪しい洋館。。。
何故浅草とやながわ・・・
ちょっと出かけてくると言う距離あじゃないよね。。。
スパコン
小さなものでも数千万円
ちょっとしたものなら数億円
地球シミュレータクラスなら4~5百億円
ゲノム解析にどれほどスパコンが必要なのかは知らないが、あっちこっちで強引に投資活動をしてきたカルロスがバイオエリクサーに全財産を投じ、その中で一番の金食い虫と言っているぐらいだから言うなら、少なくとも数十億円以上クラスもと推測される
そんなスパコンいったいどこから購入したのか?
輸入の手続きや税関の事を考えると、TNM(笑)が海外から調達するのは難しいだろう
すると国内から?
数十億レベルのスパコンを・・・
ゲノム解析ソフトはどうした?
購入したのか? それとも吉良が自分で作った?
ゲノム解析ソフトのアルゴリズムは超難解だろう
いくら吉良が天才だったとしても、プログラミングまで出来たのか?
そんなスパコンが誰にも怪しまれずに河口湖にある洋館の地下に設置されるのだろうか
使用電力や発熱も相当なはず
配電設備や空調設備は、いったい洋館のどこに設置されているのか
メンテとかどうしてたんだろう。。。
館内の電気回路、オートロック、停電、爆破装置
停電するとオートロックが解除される・・・本当に?
それは中に居る者が非常時に脱出するには良いかもしれないが、セキュリティー面において問題なのではないか?
電源はその気になれば外部から遮断出来るだろうし
スパコン用に自家発を用意していたとしても、精々数時間~三日だろう
亜門なら、停電した時は逆にロック状態にし、グルグル回すハンドルのようなもので手動で開ける構造にして、そのハンドルを小さな扉の中に設置し、その扉の鍵を自分で持っていると思うがどうだろうか
仮に停電するとオートロックが解除されるのだとして、海堂はその電気回路の事をどうやって知りえたのだろうか?
外部の人間が入って来ないようにするため、研究員が自衛保守出来るように亜門が情報を提供していたのだろうか?
停電状態を作るために電圧を上げる装置を使ったが、なぜその方法を取ったのか?
他に方法が無かったとして、電圧を上げる装置があのサイズ?
幽閉されて部品お調達が出来ず、館内にあったものだけで作ったのだとしても小さすぎやしないか?
天才科学者なら天才技術者なら作ることが出来たのだろうか
そして、その装置に伸びていた配線
海堂がマリアへ説明する際、給電盤の中のVVFと言う線(端子?)に接続して。。。とだけ言っていたと思うが、装置に付いていた線は5~6本はあった
線のタグも無く、同色の線がある中、果たしてどうやってマリアは接続してきたのか?
装置に伸びていた配線は、末端処理も何もされていないクシャクシャの状態だった
工具も何ももたないマリアがいったいどうやって接続してきたのだろうか?
爆破装置もリモコンで操作出来るようになっていて、誤って起動させてしまってもPCから止める事が出きたはずなのに、何故小笠原は銃でPCを撃って止めたのだろうか・・・
演出上危機感を煽るためと言ってしまえばそれまでだが、何故PCを撃って止めたのだろうか?
この物語の舞台はいつ? 亜門の年齢は?
小道具に携帯電話や液晶モニタが使用されていることから、恐らくこの物語の舞台は2000年以降なのだろう
ベニクラゲの不老不死が見つかったのも1990年代半ばから後半の平成に入ってからだったと思うからやっぱここ10年程の話だろう
亜門は、音無の事を自分の妹だと言う事にしようと言えるぐらいなのだから、少なくとも容姿は30歳前後ぐらいには見えるのだろう
しかし・・・
亜門がカルロスへの復讐劇を語る時、新幹線の話をしている
昭和39年(1964年)の新幹線開通
新幹線の工期は確か6~7年
亜門の父親が多くの土地の購入し、ルート変更で多額の借金を抱えて首を吊ったのは恐らくそれ以前の事だろう
そして、亜門は父親が死んだ当時の事を自らの体験談の事のように語っていることから、恐らく父親が亡くなった時、亜門は既に小学生以上だった推測される
すると、亜門は昭和20年代前半(1945~50年)には産まれている事になる
もし亜門が推測される容姿の通り30歳前後ならば、舞台は昭和50年代半ばなはずだが、舞台が2000年以降ならば既に50代半ば、2011ならば60代半ばと言う事になり、音無の事を自分の妹と言う事にしようと言うには余りにも無理がある
亜門は無茶苦茶若く見える怪人なのか?
そして、カルロス、マリア、父(ナカガワトシオ)の年齢は?
マリアが茜からカルロスの彼女ですか? のような事を聞かれている
そして物語御後半ではカルロスに貴方の愛には答えられないと言っている
恐らくマリアは20代と思われる
そして、カルロスも精々30代前半だろう
新幹線のルートを変更したカルロスの父のナカガワトシオは国会議員だったんだよね?
当時国会議員(若くても40歳ぐらい)だったとすると、2000年には80代半ば、2011年なら90代半ばと言う事になるのだが、カルロスやマリアは、ナカガワトシオが50代半ば~60代半ばの頃に出来た子供なのか・・・
それとも、カルロスとマリアがもっと上の年齢なのか?
謎だ・・・
最後に
江夏先生が京都大学の久保田先生(だったかな?)の話をするとき、「しぇんしぇい」と言っていた
土曜日の夜の公演の時、ソファーに倒れこみながら「しぇんしぇい」と発音した江夏先生の周りで笑いをこらえるキャストが居たように見えたが、元は「せんせい」で、土曜の夜に「しぇんしぇい」変わったのか?
岬がルポライター3人を館内を案内して戻って来た時、毎回TMNツアーと言っていたように聞こえたが、オイラの空耳か?
TNMツアーが正解だよね・・・
以上、気にしなければどうでもいいことばかりですが、もし、このブログを最後まで読んだ関係者の方がいらしたら、コッソリオイラに教えてく下さい
では。。。