首像 部品の埋め込み | T-960の記録

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昨日は25度もあったそうで変な天気ですね。





シュワルツェネッガーの首像のつづきです。

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埋め込み用の部品が出来ました。

義眼は粘土に埋め込むにはこれで良いのですが、虹彩の色と描き込み、虹彩と白眼の境目、白眼の色、改善しないとダメです。


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眼窩を合わせて埋め込みましたが、シュワルツェネッガーよりエンドスケルトンの方が顎が長いのです。

プロップより小さいM1号製を使うべきだったかな?

カメラアイの位置も合いません。
視線が合わないのは、T2でもカメラアイが壊れて動かない設定なので良いのですが。

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義眼も嵌めて正面から、目の高さが気になります。

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少し上から見ると、これなら許容範囲かな。


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そこで首を切って顎を引いた姿勢に修正します。


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後頭部にも傷があるの?と思った人はもう1度T2を観ましょうね。
劇中はアルミ箔を貼っただけですが。

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もう少し顎を引くべきかな。
後頭部や首から下は未だこれからです。


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傷の形は映画版を再現したいと思います。
映画でも場面によっては傷の形が少し違います。

SWSに展示されていた全身像は劇中とは違う形です。