ども、おなかがすいてしかたがない私です。
昨日から大学の図書館がやっと開館したので、閉館時間までたまりにたまりまくった課題をやっていました。室温が外気温と大して変わらないアパートではどうもやる気が起きなかったので、本当にはかどりました。明日も明後日も行きます。
今日は、帰ってきてから救急看護のブログを自分用に更新しようと意気込んでいたのですが、眠いしおなかはすいているし、それにおなかがすいているせいで徐々に意識を失いそうな感じなので、途中であきらめました。
まさに、自分が切迫するD状態です。わけわかんないですよね。いいんです。わけわかんないブログだし、私もわけわかんないですから。
…まぁそれは冗談として、「切迫するD」というのは本当にある用語なんです。Dは意識レベルの評価のことです。頭部外傷を負った患者さんでは、直後は意識が清明でも、時間が経つにつれ徐々に意識レベルの低下がみられることがあります。そのため「切迫するD」といいます。厳密にはちゃんと定義があるんですが、それはここで書いても何のこっちゃわからんのでやめます。あ、ちなみに外傷診療におけるABCDは通常の心肺蘇生法のABCDとは意味合いが異なります(CPRにおけるDはDefibrillationつまり除細動です)。
とりあえず、自分の意識レベルを元に戻すために今からコンビニに行って何か食べるものを買ってきます。
それではまた。
昨日から大学の図書館がやっと開館したので、閉館時間までたまりにたまりまくった課題をやっていました。室温が外気温と大して変わらないアパートではどうもやる気が起きなかったので、本当にはかどりました。明日も明後日も行きます。
今日は、帰ってきてから救急看護のブログを自分用に更新しようと意気込んでいたのですが、眠いしおなかはすいているし、それにおなかがすいているせいで徐々に意識を失いそうな感じなので、途中であきらめました。
まさに、自分が切迫するD状態です。わけわかんないですよね。いいんです。わけわかんないブログだし、私もわけわかんないですから。
…まぁそれは冗談として、「切迫するD」というのは本当にある用語なんです。Dは意識レベルの評価のことです。頭部外傷を負った患者さんでは、直後は意識が清明でも、時間が経つにつれ徐々に意識レベルの低下がみられることがあります。そのため「切迫するD」といいます。厳密にはちゃんと定義があるんですが、それはここで書いても何のこっちゃわからんのでやめます。あ、ちなみに外傷診療におけるABCDは通常の心肺蘇生法のABCDとは意味合いが異なります(CPRにおけるDはDefibrillationつまり除細動です)。
とりあえず、自分の意識レベルを元に戻すために今からコンビニに行って何か食べるものを買ってきます。
それではまた。
