ありがとう…KOKIAの「ありがとう…」という曲は以前あるサイトで偶然知りました。私は今でもこの曲を聴くと泣きそうになります。★KOKIA (ありがとう・・・)歌詞付き(※動画の歌詞の端が若干切れていて見えません)
最近の若い女の子ども、自分の不細工さにうんざりしている私です。化粧してもきれいにならねぇ。私は、大人になってから自分のことを名前で呼んだことがありません。「てるみんは~」とかキモくて言えません。大体「私」か「自分」か「うち」です。小学生の時、母親に「今日から自分のことを私って呼ぶから」と宣言したぐらいです。でも、大学に入って思ったのは、現役の若い女の子は自分のことを名前で呼ぶ人が多いということです。気持ち悪いとか思わないのでしょうか?まぁでも、かわいいからそれでもいいのかもしれません。はたから見てても違和感がないですし。かわいい子はね。あくまでも「かわいい子」は…ということですけど(←言外の意味を察してください)。仕事し始めたら私っていうようになるのかな?つーか、最近の若い子とか言っている時点で、自分も年とったんやなと思いました。それではまた。
左遷ども、寝る時はぽむをカイロにしている私です。完璧モノ扱いです。先日、大学の同級生と話していたときに、世界のH教授の噂を聞きました。友達によると、H教授の今のポジションは呼吸器内科の教授(H教授は呼吸器内科では准教授)の意向のようです。つまり、H教授は顔が広くいろんな人と仲が良いため、それを妬んだ呼吸器内科の教授が看護学科に左遷したと…。真相は知りませんが、もしそうだとしたらとても腹が立ちます。何で看護学科の教授になることが「左遷」になるんでしょうか?看護をバカにしすぎでしょう。それに、H教授もかわいそう…。私はH教授の人事が左遷ではなく、先生の人望によるものと信じたいです。そういうわけで、今の呼吸器内科の教授が辞めたらH教授も看護学科の教授じゃなくなるのかもしれません。でも、私は授業で生き生きと医療の将来や看護師への期待を語り、時々茶目っ気もあるH教授を知っているので、この先生の授業は是非とも4月に入学してくる新1年生に受けていただきたいです。H教授の授業を受けたら、少しは疾患を勉強することが楽しくなるかもしれません。だから、しばらくは続けてほしいな。それではまた。