バトルをやらせたらAKBにかなうアイドルは居ないよ! | 反骨の剣 AKBGとか格闘技とか

反骨の剣 AKBGとか格闘技とか

AKB系列全般を、育成の視点からあれこれ勝手に論じていた跡地です。もうさすがにBlogの時代では無いですよね。
最近は「Twitter」などで好きなことをつぶやいています。
楽曲、MV好き。
たまにはナナメから見るのも楽しいと思うので、探してくれると嬉しいかな。

うちのBlogの検索ワードで「原みづき 卒業コメント」が


昨日だけでもアクセス数が140有って、(最近いつもトップでしたが)


※訂正:正確には過去1週間の集計数字みたいです。失礼しました。

ちなみに6月6日から12日は192までいってたよ。



どんな感じなのかと思って同じキーワードでググってみたら…、


2番目に出て来ましたぁ。Σ(゚д゚;)


これは僕のアクセスを解析されての表示なのか?


詳細は解りませんけどね。あちら側のシステム的な事は。



これは多分、いや間違いなく、選抜総選挙のコメントで


たかみな氏が「努力うんぬん」の発言をしたせいでしょうね。


まぁ、面白い現象です。(;^ω^A


===


さて、


総選挙の篠田さんのコメントに大喜びしてる僕ですけど、ヘ(゚∀゚*)ノ


有吉さんを始めとして、最近プロレスに例えたり、


その表現に対して同調するファンの意見も多い気がしますが…、


やっぱり元々AKBファンの中には、世代的にも


元プロレス&格闘技ファンが多い事が伺えますね。


間違いなく僕もその一人ですし。 (・ω・)/ えぇ、そうですとも!


BUBKA誌もそうだし…、


そちら側の活字論調文化は脈々たるものが有って、


比較的アイドル系では遅れているってのも、


専門家ほぼ不在な事から考えても(アイドルライターは数名かな?)


わかる気がしますね。


そもそもそんな必要性も無かったんでしょうしね。今までは。



思えば…「モー。」さんとか、初期のストーリー性が最初ですかね。


まぁ、古く見ればいにしえの「花の中三トリオ」なんて括りも


その類なのかも知れませんけどもね。


===


何にしても、タイトルの通り、


「会いに行ける…」は最近はどこもマネ出来るにしても、


こちらはなかなかマネ出来る物じゃ無いですよ。


元々基礎コンセプトに組み込まれたものですからね。


AKBの競争原理ってのは。



スポーツとか、もちろん格闘技、その類では当たり前の事にしても、


アイドルに持ち込んでるのはほぼ無いですからね。



そして…、僕に刺さってるのは間違いなくソコなんでね。


キャンの某氏みたいに「ももクロ」ちゃんに浮気する隙も無いですよ。


ただグループ間の良い意味での争い、ライバル関係ってのは、


外としてやっぱり有った方が世界観が広がるので、大いに結構だしね。


まぁ、僕的に浮気が有るとすれば女子格闘技とか、


最近面白くなって来てる方面だろうね。まぁ、両立(フタマタ)は出来るけども。


===


世代交代ってのは、プロレス界でも前例の有る大きなテーマで、


そして一番難しい事でも有るんだけど…、


その意味では


モー。」さんの今を見て色々思う事も有るけど、


それでも何代かは交代して、


人気を維持、あるいはそれによってジャンプアップしてた時期も有った訳だから、


大いに参考になる部分も有るんでしょうね。



卒業後の活躍についても同様。


ゴマキさんとか、あるいは元系列の松浦さんとか、


歌に限らなければ卒業して結婚してバラエティに出てる卒業生も…


それぞれの役割で活躍してると言えば活躍してる訳だし、


間違いなく高確率で生き残ってる訳だからね。


「モー。」時代の学びって部分は、やっぱり大きいと思います。


なので軽視しちゃいけませんね。(これは自戒も込めて)


===


まぁ、総括としては、『思いの外おもしろい流れになって来たゾ』と、


そんな気がしている今日この頃でございます。



では~ (≧▽≦)