ブログネタ:TVのプロデューサーになったら、どんなものを撮りたい?
参加中まぁ、AKBですよね。
色々番組が有るから、それに加えてって事になっちゃう訳だけど、
まだゲストを招いてってスタイルの番組はやって無いから、
まだゲストを招いてってスタイルの番組はやって無いから、
どんなものを撮りたいって言うよりも、
「いずれそんな番組を確保したいよね」って、気はします。
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一回色々書いてみたんですけど、
架空のあり得ない話だから、自分で読んでても面白く無いんで、(;^_^A
ブログネタとは多少ずれるかも知れませんが、
ココからは「TPE48」(台北)について書いてみたいと思います。
と、言うのも、台湾の衛星テレビ局「中天電視」(CitTV)が絡んでて、
バラエティ番組を企画して、オーディションでメンバーを選ぶらしいんで。
今までの前例から考えると、
直近ではNMB方式(もとは浅ヤン方式)で、
オーデから育成、選抜まで、
半ドキュメンタリーっぽく追っていくんじゃないかと思いますね。
まず、このTV局の状況が今ひとつ解らないんですけど、
大手テレビ局ではあるらしいです。
台湾人系って言うよりも、中国人系って情報も有るので、
この辺りがどう今後に影響するかが気になりますね。
あぁ、この辺りを日本のニュース系の番組として、
特集しても面白いかも知れないですね。
映像でもネット系の情報でも良いけど。
JKT48(ジャカルタ)は
ニュースやワイドショーなどで映像も出て来てますから、
オフィシャルな映像の提供かも知れないけど、
ある程度の情報には興味ありますね。
根本は、あくまで良い娘が居るか?って事ですけど。
台湾はネットアイドルで、
一部日本で話題にもなった可愛い娘も居ますし、
その娘は日本語も勉強してるって話も有ったので、
いずれ日本で活躍するかも知れませんね。
あるいは何人かは、そんな娘達がTPEに絡んでくるかも知れません。
あちらの女の子達にとっても、
地元に居ながら日本へのルートが開けるって話は他に無いだろうし、
企業や政治で良く言われるWin-Winの関係になれば、
一番良いんでしょうね。
まぁ、極論を言えば、
やっぱりAKBの楽曲が受け入れられるか?って話が、
一番大きいとは思いますけど。
幸い先行しているAKBショップは人気だって話なので、
そこを足掛かりに、どうするか?って事なんでしょう。
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作りたい番組の話に戻れば、ただ消費される物よりも、
やっぱり保存しておきたいと思う位の番組を作りたいし、
もっと言えば、
実際に観直さなくても、記憶に残っている番組にしたいですよね。
実際にどうこうって話はあり得ないけど、
そんな番組を「見る側」で機会に恵まれれば、嬉しいですね。
ポイントは、それだけAKBにクリエイターが喜ぶ魅力が有るか?
って事だと思います。
番組はあくまで起きている現象を切り取るだけの物ですからね、
もちろん色々仕込みは有るだろうけど、
実際に動いてるのはAKBで言えばメンバーなので。
けっきょく、人の魅力なんだと思います。
では~ (≧▽≦)