ついに退院の日。
朝起きてまずシャワーを浴びに行く。
術後ずっと着けてあった腹帯をはずし、ガーゼをとって…恐る恐る傷を見ると…かなりグロいあせる
思いきってシャワーを浴びたけど、痛みは感じなかった。

その後、診察室へ行き、抜糸をする。抜糸の方が少し痛かったショック!
そして、内診をして子宮の状態をチェック。傷がある部分もわかったが、戻りは順調とのこと。

そして、じょーじが迎えに来て、院長先生と婦長さんに見送られ無事退院。

この日に限ってひどい雨だったけど、西松屋で必要なものを買って帰る。
車の振動がお腹に響いてけっこう辛かったショック!

夕方には、母とおばちゃんたちが家に来てくれた。
そして夜から、じょーじとあおくんと3人での生活が始まりましたキラキラ





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6日目。
朝、あおくんが治療から戻ってきた。
顔が白くなって、普通の赤ちゃん(?)になった気がするキラキラ

朝食の後、沐浴の見学。
事前にいろいろ見て勉強してたから、特に質問することもなく、あっさり終了~あせる

午後から母が来てくれて、初めてあおくんを抱っこキラキラ

授乳は相変わらず1回に1時間くらいかかり、すぐに泣き出し、休む暇がない。

夜中もずっと泣きっぱなし…
看護師さんが見にきてくれ、一緒に寝ていいってことで、添い乳して寝る。



7日目。
朝6時半頃から、沐浴実施。
実際にやるのは初めてなので、落としたらどうしようあせるとか不安だったけど、思ったよりスムーズにできたかな。

午後からは、いとこが会いに来てくれた音譜
あおくんと同級生になる息子くんも一緒にヒヨコ
5ヶ月だけど、ものすごく大きく感じて、あおくんの倍くらいあるんじゃないかと思ったあせる

さすがに7日目になると、痛みもだいぶ治まってきて、ベッドのリクライニングと手すりなしでも起きれるようになった。







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朝、最後の点滴だったが、再び漏れて刺し直しショック!
毎日あちこち刺されて腕は跡だらけだし、注射嫌いも克服できると思いきや、余計に恐怖症になったかもしょぼん

あおくんは、検査で黄疸の数値が高かったらしく、翌朝まで24時間光線治療を受けることに…。
会いに来る人みんなに色が黒いと言われてたのは、黄疸のせいだったのかな汗

この日はひたすら搾乳をして過ごすことに。
独りでゆっくりできる時間は最後だから、無理せず休んでていいと言われたけど、搾るたびにどんどん出てくるので、つい頑張ってしまったあせる

お腹の痛みはだいぶよくなり、ようやく洗面台で髪を洗うことができたキラキラ

でもまだ立ち上がる時には手すりが必要。



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朝1回、15分程で終わる点滴のみになる。採血もあり、その後点滴をするが…針を刺してしばらくすると激痛がショック!時間が経っても液が減ってる様子がなくてナースコールをすると、どうやら漏れてたらしい叫び
我慢せずすぐに言えばよかったあせる

お腹の痛みは、また少しよくなった。
術後ずっとシャワーを浴びてなかった
ので、洗面台で髪を洗おうと試みるけど…
顔を洗うのに体を曲げるだけでも辛いのでやっぱり断念ショック!

この日から完全母子同室になる。
検査のため、少しだけ連れていかれる。聴力は両耳とも異常なし。

そして一日中、授乳に苦戦するショック!
飲み始めてもすぐに寝てしまうので、途中何度も起こしながら、1時間くらいずっとあげてる状態。
完全に寝たと思ってベッドに置くとすぐに泣き出し、またあげる、の繰り返しショック!

どうしたらいいのかわからず看護師さんに言っても、ひたすら飲ませるしかないみたいで…お腹も痛いし…こっちが泣きそうだったしょぼん

夜中もこれが続くのかと思ったけど、3時間ほどまとめて寝てくれて助かったあせる

が、夜から子宮収縮剤を飲まなければならず、今度は子宮の痛みで寝付けず…。





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朝と夜の2回の点滴が約2時間ずつ。
そして2日ぶりに口にする朝食はおかゆのみ。

お腹の痛みは少しだけましになったけど、立ち上がるのも歩くのもまだまだ時間がかかった。

この日からあおくんのお世話開始。
授乳は初めて座ってすることにあせる
まだ傷が痛むので、かなりしんどかった…
しかも手すりなしでは立てなかったのに、授乳が終わってベッドに寝かせる時は、抱いた状態で立たなきゃいけない叫び
落としたら大変だし、必死で耐えるしかなかったショック!

初日ということで、夕方までで看護師さんが預かってくれた。
しかし、何度も授乳とオムツ替えの繰り返しで立ったり座ったりして、痛みが悪化してしまったしょぼん
こんなんで回復するんだろうかと不安になる…。








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