前回は鶴ヶ城と茶室を見学して
お抹茶を頂いたところまででしたね。

茶室を出て、歩いて行くと時代劇を思わせるような出店をみつけました。
時代劇でいうところの町人のような格好で販売しています。

は、外人さんがケバブを売っていました。

福島の民謡を唄って聴かせていました。
風情があって良かったです。

今度は「大内宿」にやってきました。
大内宿とは江戸時代に会津と日光を結ぶ宿場のことです。


当時の面影を残す約30軒ほどの茅葺屋根の民家は、現在みやげ店や食事処となっています。

いろんなお野菜の小物が並べられて
見てるだけでも楽しい



〈 高遠そば 〉
大根おろしの絞り汁が入った蕎麦です。
一本のねぎを箸代わりに蕎麦をすくって、また薬味としてねぎをかじりながら食べます

ねぎが辛かった~

私はそばがきを頂きました。
美味しかったです。

道の水路には綺麗な水が流れ、
ラムネやジュースが冷やされていました。

とても素敵な所でした。
今日のドライブも有意義な時間を過ごすことができ、大満足です
