別項目としていいぐらいに続いてしまったが、
まだ道半ば!あきらめられん
日々歯車のことで頭いっぱい(笑
ですが、ようやく分かってきたかも
まったくの初めてだったので、本を鵜呑みにしていたけど
根本的に違っていたのが、エッチングとステンシル!
今回みたいにくりぬきたい場合はステンシルで両面から腐食させて
貼り合わせるような形にしなければならないみたいだ。
(なんとなくそんな気はしてたけどねー。だって本が片面で・・・ごにょごにょ)
薄いのなら出来るのかもしれないけど、1.0mmじゃ無理だわ。
実際に片面だけで限界にチャレンジした結果
転写したインクの黒いのは残っているが片面分はできた。
そして、真面目に情報収集すると(今さら)
みんな両面からやっていた・・・
まぁここまですれば納得だわ。
とりあえず最初の真鍮板が発泡して高速で反応していたのは謎だけど、
たぶん化合物のせいだろう。
次は両面ぴったり貼り合わせれる画像を作ることだなー。
意外と難しそうだ・・・。ねんどこねたい
