シリコンでとった型では幾つか綺麗に出来ませんでした(´;ω;`)
なのでそれらのパーツをおゆまるでとることにしました。
というかおゆまるは熱を加えると柔らかくなるので、
発熱して硬化するレジンは無理なんじゃね?
と思ってたわけなんですが、実行している方がおられ
少量なら大丈夫!との事だったので
ならばチャレンジだ!
っで結果は!?
まぁ成功ですよ。ただ隙間からレジンがこぼれて手がベトベトですよ。
自分のせいでも素直に喜べない。
取れないし(´-д-;`)
実行する方は隙間に気をつけてください。
当たり前ですが
ここでも型を作る場合はドライヤーで温めながら隙間に埋めていくと
かなり精度が高いものが出来ます。
今までおゆまるじゃ精度不足と思っていた自分が恥ずかしい!!
(というか小さいものならすべておゆまるで良くない?)
兎にも角にもコレでパーツが揃ったので、
簡易パテで修正。小さい気泡のつぶつぶとか

この状態だとパテがすぐにとれてしまうので、
後でサフを吹きます。
ちなみに使用したのはコレ。

アクリル樹脂系エマルジョン形の水性パテ
すぐに固まって加工もしやすいので小さい気泡には良いです。
(どっかの現場で使われているとか書いてあったような気が・・・)
これで色塗りにいける!
3日は練習したい!!
しかし妖夢が待ってくれません(´-д-;`)