場所は、原型制作者氏名のところがディーラ名になっていますとのこと。
確かに・・・
そして、もう一枚の方に不受理のものは今回、展示・販売は一切不可となります、と書かれている。
今のところ一枚だけだけど今回メインにするはずの萃香だった。
他の三枚も不安だなこれは・・・
救済措置はないみたいなので、萃香はここで終了のようだ。
厳しい。そして悔しい。
PRカードの方は先に提出のため、萃香の絵を描いてもらったので
これを見て来てくれるかもしれない人には本当に申し訳ないです。
一応例大祭があるので、萃香の制作は続けていくつもりですが、
WFについてはちょっと考え直しが必要かもしれません。