毎年、行われる皇室行事で
今年も天皇、皇后両陛下が新年の
挨拶をされていました。
年の始めと言うことと
昨年は、秋篠宮家の問題で
世間を騒がせていたこともあって
もう一度、天皇家とは何なのか
取り上げてみたいと思います。
天皇ご一家
早いもので
愛子さまも、20歳になり
成人としての仲間入りをされました
ね。
天皇制がある国は
日本にしかなく、天皇は神に近い
崇高な存在だと教えられて来たので
日本に生まれたことを誇らしく思って
いました。
新年メッセージ
天皇陛下は、挨拶の中で
痛みを分かち合い、支え合い
人と人との繋がりを大切に、みなさん
と共に、困難な状況を乗り越えて
行こうと、国民の心に寄り添う気持ち
を話されていますが…。
未だ、解決していない秋篠宮家の
抱えている問題とともに
皇室全体のあり方が問われるように
なってから
皇室に対する信頼度や
国民のための皇室と言う概念が
薄れつつあります。
こちらの動画からどうぞ
↓↓↓
こちらの動画もどうぞ
↓↓↓
RAPTさんの情報です。
もう既に知っている方もたくさんいる
かと思いますが
以下の動画も
良ければ、見ていただきたいと
思います。
(IKUチャンネル)
こちらからどうぞ
↓↓↓
(amateurs 0829)
kawataさんと、nanaさん。
↓↓↓
RAPTさんの、お話しはこちらから
↓↓↓
世界中の、あらゆるところに
悪の手先が蔓延っていて
この世の中を作っているとしても
私たちが、それを壊すことだって
出来るはずです。
もう、嘘、隠蔽、偽りだらけの
皇室なんて必要ない。
日本人の穢れのない崇高だった皇室は
李氏朝鮮たちに乗っ取られ
今なお支配され続けていますが
因果応報で、国民を苦しめ続けて来た
ツケが巡り巡って
醜い化けの皮が剥がれ出している
のだと思うのです。
天皇家は、日本に危機が訪れても
国民を守ってくれることはありません
それが真実なのです。