私が、今の劣等感から自分を救ってあげて、楽になるには。
「自分の直感を、信じてあげられるようになること」
「それを社会に表出しても良いんだ、と安心できるようになること」
の2段階がある。
何より素敵な私の直感を、ピカピカに磨く。
それを出しても、人に受け取られなくても、ショックを受けない。人に受け取られることに執着しすぎない。
人に受け入れられたい、は、結局、自分が受け入れられるようになりたい、の裏返しでしかない。
四六時中、人に受け入れられることばかり考えている私。
だけど、その最終目的地は自分なのだ。
怖がっている先にあるのは、そこ。
あの時、私が一生懸命泣いても無視されてたと感じていた思い違いを、正す時。
他人に受け入れられようとするのではなく
むしろ自分で選ぶくらいのスタンスで。
世の中は皆、自分の優先順位で生きているから、そこに交差していけるようにチューニングするだけ。
自分を受け止めてくれなかった、両親や社会への恨み。それは恨みにはならないし、みんな通る道。
自分の感性を、出すことを楽しんでいる間に…誰かの課題解決もできてた、そう思えるように。
ただ、課題解決できたかは、残りの半分で良い。最初の半分は、自分が楽しく感性を使えたか。
それが私の、スタンス!