アキクサインコ、羽衣、ライラック、ファローセキセイインコ、リクガメの繁殖、販売、飼育相談もお気軽に -8ページ目

アキクサインコ、羽衣、ライラック、ファローセキセイインコ、リクガメの繁殖、販売、飼育相談もお気軽に

アキクサインコ80羽、羽衣40羽、ライラック40羽、ファローセキセイインコ25羽、程度が居ます。
繁殖、販売をしております。アキクサインコ、ルチノー、ルビノー 。ブリーダー、繁殖

お問い合わせを毎日15〜20件は

頂いております。


鳥の雛なんて

いつでもいる

と思っている方が多いことに驚かせられます。


探しているもの、

欲しいものに対して思い入れがあれば、

計画性があれば


待つはず

なんですよね。



さてさて、僕が探していた鳥

やっと見つけました(^^)

2年かな、3年かな、もっとかな、探していました


もちろんペットショップや小鳥屋では見かけない、国内のブリーダーも見つからない。



やっと明日に

お迎えでございます(^^)




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リブログです。


何度も書いてきたんですが、

羽衣インコ

羽衣セキセイインコ

は全く別の鳥です。


タヌキとキツネ

ゾウとサイ

くらい違うものです



木村拓哉さん

「虹の橋を渡る」
という表現が問題視されることに。

通常、主にペットの死を表す際に婉曲表現として使われる用語で、X上では〈人間が亡くなった時に使う言葉ではありません。ましてや大先輩の恩人に向けて話すなどあり得ない〉などとあきれ声が上がっている。

「現代にゃん語の基礎知識2018」(自由国民社)などの著作があり、ペット専門誌にも携わるライターの鈴木美紀氏はこう話す。

「この表現が日本で広まったのは20年くらい前からだと思います。ストレートに“死ぬ”などというのではなく、ペットが亡くなって強いペットロスを感じている飼い主の心情によく合っているので広まったようです」

鳥の雛


流通量の多い種は比較的にいつでも見かけることが出来るかもしれません。


小鳥屋さんやペットショップで見かけない種は、

元々の繁殖数が少ないか、ショップには卸していない事がほとんどです。


いつでも雛は居るわけではありません。

本当に探している方、拘っている方は数ヶ月か年単位でお待ちになっている場合があります。




この子達も雛をお待ちの方がいらっしゃいますが、まだです。。。


それと嘘や間違いを平気で広めている小鳥屋さんがあるそうなので、ご自身で正しいことは判断してくださいね。



自分の所の鳥が1番、他のは良くない、嘘までついて他の所の批判や誹謗中傷。


儲けたいのは分かりますが、嘘はいけません。



マトモな小鳥屋さんは他のことを悪く言いません。

他の所の批判をする所では買わない方が良いと思います^_^









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